まさに私です👼
モデルも今の職場も『変人です!』
って日々伝えているので少し気が楽だし
得意なことはとことん得意なので
こうやってどうにか、
人々の役に立てたらなあと
思い過ごす日々なのです。
できないことだらけだからね。
ADHD/ASDの傾向が強い人は「普通の人を演じること」に多大なエネルギーを使いがちです。このタイプは社会でそれっぽく振る舞うことに疲れ果ててしまうので、仕事で成果を出すことができません。
職場で空気を読むこと、相手の表情を確認すること、雑談に参加すること、 興味のない話に相づちを打つこと、その場に合ったリアクションを返すことなど「社会でそれっぽく振る舞う作業」に疲れ果ててしまい、本来の仕事で成果を出す前に、すでに電池切れになりがちです。
「普通の人を演じなくてもいい環境」であれば能力を発揮しやすいですが、同調圧力が強く、「これが普通」というスタンダードを求められると撃沈していきます。
これが職場で「何もしていないのに疲れている人」の正体です。
私です。