地域の未来を創る起業家 / NEWLOCAL「地域からハッピーシナリオを共に」/ 東大建築→マッキンゼー→起業2社 / 創業3年で6地域展開・10億調達・60名雇用/ 多拠点生活 /#地方創生 #まちづくり #スタートアップ/ 人口減少時代の希望のつくり方を生々しく発信/ note x.gd/yOIXO

Joined April 2011
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3分だけ下さい!地域からつくる希望を詰め込みました。 ふだん自分は立場上インタビューなど受けることが多いが、もっと地域の魅力・リーダーのかっこよさ・現場のがんばりを伝えたい、とずっと思ってきた。 NEWLOCAL 創業3年のタイミングでそれを動画に残すことにした。 地域のみんなとこれからの仲間へのラブレターとして。 次つくるのは5周年かな? どんな未来が待っているか楽しみだ。 多拠点の撮影と細かすぎるリクエストに対応してくださった撮影・編集クルーの皆様、本当にありがとうございました!
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本日朝9時からBSテレ東「一柳良雄が問う 日本の未来」で地方創生のこれまでとこれから について語った3回目です。 ぜひご覧ください!
人口減少、人手不足、空き家、インフラ。不安をあげるとキリがない。でも、地方にはまだ伸びしろがある。富岡高崎市長、石田 遼 さん、現役東大生と「地方創生のこれまでとこれから」を語りました。未来会議、最終回です。見てもらえたらうれしいです。#地方創生 #地域活性化 bs-tvtokyo.co.jp/nippon_mira…
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中国の人口減少リスクは本当に巨大。 一人っ子政策で人口ピラミッドの歪みもある。 都市と農村のギャップもまだ埋まっていない。 地方消滅が日本どころでない規模とスピードで起きまくる。 共産党は強制的な移住でコンパクトシティを進めるだろう。 だが、このころには都市も豊かではない。 スラム化して国内難民が溢れる状態になるだろう。 21世紀はあらゆる国が人口減少に向き合う時代。 日本はその道を開拓をしなければならない。 みなさんは人口減少の世紀、どうなると思いますか?
今後25年間に起きる世界人口の減少の大部分はアジアと欧州に集中することになる。中国は1億5,000万人超減る可能性があり、日本とロシア、イタリアも同様の道をたどっている。人口減少に応じて各国は適応し、繁栄できるのか。 詳しくはこちら▽ imf.org/ja/publications/fand…
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凄まじい言語化。この方、何者? 「父性とは、血縁や威厳や支配ではなく、子どもや弱った人の前で、世界を安全な大きさに区切る責任のこと」 日本での父性は強さや男性性の手垢に塗れているが、こう定義されるといま世界に一番必要なことじゃないか?と思う。 父性を発揮するのは父親だけじゃない。
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中川政七商店が工芸メーカーへの投資事業を開始。 次の手は承継型の買収ではないか? 中川政七商店はすでに経営人材育成をやってきている。 海外も含む販路をもちながらボトルネックである供給を担保できると工芸の価値とマーケットの保全ができる。 これが伝統工芸に寄りすぎると職人の育成に時間がかかりすぎるが工芸メーカーなら現実的なスピード感で成立させられそう。
中川政七商店、工芸メーカーへの投資事業開始 第1弾は福井の漆器会社 nikkei.com/article/DGXZQOUF0… 出資に加えて経営支援を組み合わせる新たな取り組みです。生産体制の拡張などで協力するほか、東京や大阪など都市圏への出店プロジェクトにも伴走します。
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少子化が想定より15年早く進行。まさに未曾有の危機。 実は少子化は1974年からの出生抑制キャンペーンとその後の無策期間という失策の結果。 ・第一次ベビーブーム:終戦後、日本の出生率は4を超え、1949年には年間出生数が270万人と最多を記録。人口過剰の危機意識から産児制限(避妊)と海外への移民がなされた ・静止人口期間:終戦後の人口急増期を脱したあと、「静止人口」(出生率2.1、人口が増減しない出生率)が目指され、1957-1974年の間実現された ・第二次出生抑制:ところが、1974年に再び官民あげて「出生抑制キャンペーン」が取られる。第二次ベビーブームの到来やオイルショックによる経済低迷で人口増加に対する懸念が急速に高まっていたこと、「世界の中で日本が人口増加抑制政策への提案国となる」という政策的意図が背景にある。ここから出生率が再び低下 ・無策期間(1970年代後半-1980年代):女性就業、若年世代の未婚率の急速な上昇により一貫して出生率が低下。欧米諸国が仕事と育児の両立支援政策を強化する中、日本政府は静観を貫いた。 ・1.57ショック:1989年に出生率が「ひのえうま」の年を下回る1.57にまで低下。これを契機に、政府はようやく少子化対策に乗り出した。子育て支援策など各分野において様々な措置が取られたが、対策の実際的効果は少なく出生率は低下し続けた。 ・失われた第三次ベビーブーム:2000年前後に 第二次ベビーブーム世代の子供世代による出生数増加が期待された。だが、この時期にちょうど、日本は経済危機とリーマンショックに瀕し、若年世代の晩婚化と生み控えが進み、出生率は過去最低の1.26(2005年)にまで落ち込んだ。その後、若干の上昇が見られたものの、再び低下に転じ、いまだに低い水準を脱し切れないでいる。 (出典:『人口戦略法案』)
【速報 JUST IN 】去年の出生数67万人で過去最少 想定より15年早く少子化進行 news.web.nhk/newsweb/na/na-k… #nhk_news
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少子化・人口減少のリアルを知り打ち手を考えるのに最適な小説が『人口戦略法案』。 まとめはこちら。 今、改めて全国民が読むべき本。 x.com/ryo14da/status/2052684…

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我らがジュリアが朝日新聞デビュー!
私たちICC運営チームの仲間、荒木さんの挑戦が朝日新聞で紹介されているのを知って、思わずシェア! この「経営者や起業家が意見を交わす会合」って、ICCサミットのことだと思います。運営スタッフであってもそんな発見がある場所の新しい仲間を現在募集中です! asahi.com/articles/ASV5N0GPQ…
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地域の事業をどう構想するのか? PMは?資金調達は?採用は? ー リアルなケーススタディーで全部語ります。地域で挑戦する方こそぜひ。 mont ケーススタディツアー in 野沢温泉 地域事業のリアルを、現地で追体験する1泊2日 6/27-28 融資難航、工事費高騰、地域との調整、採用、計画変更。 何度も止まりかけながら、それでも野沢温泉で3つ目の事業を立ち上げました。 これは、完成された成功談を聞くツアーではありません。 実際に現地に泊まり、村を歩き、食事をしながら、 “地域で事業をつくる意思決定”を追体験する、少人数制のケーススタディです。 ご希望の方は事業の壁打ちもさせていただきます。 開催概要 日程:6月27日(土)〜28日(日) 定員:10組まで 参加費:30,000円(税込)+宿泊費(mont) 詳細はコメント欄リンクから↓ app.notion.com/p/newlocal/1-…
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これはあの銘店ではないか!! お楽しみください。
今、秋田県の居酒屋にいます。誰にも気づかれていません!☺️ #yoshiki instagram.com/stories/yoshik…
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【明日5月30(土)朝9時から】 BSテレ東「一柳良雄が問う 日本の未来」に出演させていただきます! テーマは "地方創生のこれまでとこれから"。 第1回に引き続き、 高崎市長の富岡賢治さん 富山・塩谷建設の塩谷洋平さん 地方創生を学ぶ東大生のお二人 一柳良雄さん 須黒清華さん と本気で議論してきました。 議論がかなり白熱したのでどのように編集されているのか楽しみです。 📷BSテレ東 5/30(土) 9:00-9:30 ぜひご覧ください。 (前回分のtverはリンクより)
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安宅さんによるAI時代の人材危機と社会知性の空洞化の論考。さすがの切れ味。 ・AI時代、人間に残る役割は「ディレクション」と「ダメ出し」だけになる ・現在は経験豊富なシニアがやっているが、若手はすでに熟練スキル需要が急落し将来的に十分な経験を持たない世代が発生。 ・次世代はAIに中間工程を任されることで現場の生の経験を積めず、判断力そのものを獲得する機会を失う ・AI導入で一見無駄に見える経験蓄積の「判断力育成のパイプライン」が根本的に断ち切られる ・対策は、教育の再設計、組織の判断力育成の再設計、AIの届かない領域を意図的に残すこと。 最近感じ続けている危機感が鮮やかに言語化されている。 ある経営者の方が「人に投資するとは、自分でやった方がはやいこと、うまくできることを敢えて若手にやらせるということ。自分でやった時との成果のギャップこそが本当の投資額」とおっしゃっていた。 これからは、「人に投資するとはAIにやらせた方がはやいこと、うまくできることを敢えて人にやらせること」となる。 今、社会全体で人への投資を全てAIに回す時代になりつつある。モデルが育つほど人は空洞化する。 AI Native世代は経験を剥奪された世代になってしまう。 地域こそはまさに「AIの届かない領域」が大量に残った場所。ここでこそ人は生の経験を積み、育つ。 皆さんの現場ではどうされていきますか?
西海岸で熟練Skillの低い新卒の需要が急落している。これは構造変化の最初の表面化にすぎない。 10年後、ディレクションやダメ出しを下せる世代がいなくなった時、誰が舵を取るのか。 AI native時代の袋小路について書きました。 #残すに値する未来 #AI時代の袋小路 kaz-ataka.hatenablog.com/ent…
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『三体』に出てきそうなスケール感
SpaceXのこの構想すごいな... 月の周りにコンステレーションを構築して、地球低軌道に配備しているStarlinkと通信することで、月面ー地球間のリアルタイム通信を可能にするのか... バケモンや....
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働きがいとか生きがいとか低迷しつづけてる日本には珍しく良いニュース!
日本の働きがい、G7最下位から3位に 25年調査 nikkei.com/article/DGXZQOUC0… コロナ禍をきっかけに多くの企業で在宅勤務を導入。結果としてワークライフバランス改善につながったとの分析があります。
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3億円かけてみんなのために確かめてくれてありがとう!といいたい。 Longevity(長生き・若返り)テック界隈はこれでしぼむのだろうか。 ソリューションがよく寝て、健康的に食べ、運動する、だと金にはならないからなぁ。 今日もよく寝ます。
【結論】年間3億円を「若返り」に注いだ大富豪。 あらゆる最新技術を試した彼が、最後に行き着いた答えが意外すぎた。 ■ 狂気の実験 米国の資産家ブライアン・ジョンソン。 18歳の肉体を取り戻すため、 年間3億円超(200万ドル)を投資。 1日111錠のサプリを飲み、 息子の血を輸血する療法まで試した。 ■ 衝撃の告白 世界で最も体をハックした男が、 2024年、ついに認めた。 「高価なトリックの多くは、 ほとんど効果がなかった」 数々の先端医療を捨て、 彼が“最強”だと確信したのは何か。 ■ 究極のアンチエイジング 答えは、拍子抜けするほど基本だった。 毎日決まった時間の「質の高い睡眠」 バランスの取れた食事 定期的な運動 結局、どんな魔法の薬よりも、 「寝ること」が細胞を最も若返らせた。 ■ 教訓 富豪が3億円かけて証明したのは、 「基本こそが究極の贅沢」だということ。 お金をかける前に、 まずは今夜、早く寝ることから始めよう。 最高級のサプリより、8時間の快眠。 今夜の寝不足、3億円の損失かもしれません。
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福島のhaccobaの醸造所が内神田に。 素晴らしい挑戦だし、めちゃ楽しみ。 「東京は地域の面白いプレイヤーの展示場になる」と言ってきたが見本市を超えて製造拠点ができる。 大手町ゲートビルディングは私たちも野沢温泉や男鹿でお世話になった三菱地所 広瀬さんの「めぐるめくプロジェクト」から生まれたプロジェクトが盛り沢山でオープンが待ちきれない。 太亮くん、かましたってください!
【発表と御礼】 haccoba、東京に醸造所ができます🎉 場所は、東京都千代田区内神田。日本橋川のほとり。 三菱地所さんにお力添えいただき、今秋開業の「大手町ゲートビルディング」内に。 「haccoba 内神田醸造所」 公式の発表は、三菱地所さんとのプレスリリースに譲るとして、本当に一個人としての思いを。 正直、ワクワク以上に不安でいっぱいです。 でも、「Craft Sake」を自分の寿命を超えた文化にしていくこと、 そして、世界に向けて福島の食の美しさを伝えていくことは、ともに本気で諦めたくない。 そんな思いで、内心震えながら一歩を踏み出しました。 「辺境から、熱狂が生まれる」 そう信じて生きてきた人生で、この挑戦は矛盾をはらむものなのか。 かなり自問自答してきました。この文章を書いている今も。 「Craft Sake」を文化にすること、福島の食を世界へ発信すること、この2つの視点では、間違いなく “都市” としての東京を期待しています。 一方で1人のつくり手として。 それはやっぱりどこまでいっても、ローカルに生きていたくて、辺境で熱狂していたい。 東京を、内神田を、ローカルとして捉えたい。 だからこそ、「“内神田” 醸造所」という名前にもこだわりました。 「居酒屋文化」が生まれた町であったり、我が地元・相馬藩ともかなり深い関係があったり。 一起業家として “都市” の価値も存分に活かさせて頂きながら、一つくり手としてはローカルとしての東京も味わって、表現し尽くす。 そんな都合の良いことが成立するかわからないのですが、死ぬ気で頑張ります。 ごちゃごちゃ語りましたが、結局はご縁。 三菱地所内に、haccoba立ち上げ当初からずっと、共感して応援してくださっている熱い方がいて、最終的にはその方とのご縁を信じて、意思決定しました。 改めまして、広瀬さんはじめ、寛大な三菱地所の皆さまへ、心より感謝申し上げます。 「めぐるめくプロジェクト」がより盛り上がる取り組みになるよう、少しずつ恩返しさせてください。 なお、本プロジェクトは、福島県に本拠地を構えるhaccobaにとって大きな挑戦となり、地元一丸で多大なるご協力を頂いております。 資金調達においても、地元の「あぶくま信用金庫」と「東邦銀行」の協調融資に加え、東邦銀行グループとスパークルが運営する「TOHOネクストステージファンド」からの出資により、実現いたしました。 原発事故後も不屈の精神で繋いできた"福島の食文化の美しさ"を、チーム福島で世界へ発信していきます。 ここに書ききれない、これまでhaccobaを支えて頂いている全ての皆さまへ、改めて御礼申し上げます。 本当にありがとうございます。 そしてこれからもワクワクを届けられるよう、チーム一丸で頑張ります。 撃沈してしまわぬよう、引き続き熱い応援をよろしくお願いいたします!
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AIによる雇用喪失の影響は実は若い世代の方が大きい。 若者の反発の方が多い史上初の最新技術。 年配層がAIに取り残される認識とは逆の反直感的図式。 確かに若者は体力と時間にものを言わせて失敗しながら学ぶ期間がある。 これをAIによって奪われると経験が積めない。そして年配層とのギャップが埋まらず、年配層はマネージしやすいAIを選ぶ、という悪いループ。 ただでさえ人口減少などによる富の格差で世代間格差が大きいのに、AIがこれに拍車をかけると本当に若者世代が未来に希望を持てなくなる。 (若手ソロプレナーの台頭はごく一部の現象でマスではない) 身体知と生身のトライアンドエラーを積む新しいキャリア観をつくらなければならない。 我田引水だが地域こそその宝庫。 AIは世代間格差をどう変えていくと思いますか? それに対し私たちはどうすればいいと思いますか?
Meta等のレイオフ、卒業式でのAIブーイングなど、AIが仕事を奪う論が本格化しており、海外では 「年配層が好意的で、若い人が反発する最新技術は史上初では?」 と言われ始めています。 実は「AIで若い人は仕事が減り、年配者は逆に仕事が増えている」とする研究が存在し、今週のBSフジ出演時にも取り上げました。 スタンフォード大学から出た"Canaries in the Coal Mine? Six Facts about the Recent Employment Effects of Artificial Intelligence"という論文では、生成AI普及と共に労働市場がどうなったか実際のデータを用いて分析しているのですが、まず「AIによって仕事が奪われやすい」とされていた職種については、実際に雇用の減少が見られました。 ただ、画像の図を見てもわかるように、確かに雇用の減少傾向が見られるものの、年齢別に見てみると、むしろ雇用が増えている層がいます。 「Early Career」とされている20代〜30代の雇用は減少しているものの、Seniorとされてい50代くらい層を中心に、年配者は雇用が伸びています。 元々、AIによって仕事が奪われる論は、職種ごとに「奪われる/奪われない」を見ていたのですが、この研究によると、さらに年齢という軸が重要だったことがわかります。 この辺の研究を踏まえると、特に若い人ほどAIに反発し、大学の卒業式でブーイングが起きるような事態になるのはわかる気がします。
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ベルリン、スェーデンの多世代コハウジング。 日本でますます進む孤独と世代間の分断にはこのような家族以外の形態での異世代交流が有効だと思う。
ベルリンとスウェーデンで進む、多世代コハウジング。 ベルリンには過去40年で約1,000棟のコハウジングがあるそう(Cohousing Berlin)。 市は Netzwerkagentur Generationenwohnen (多世代居住ネットワーク)という相談窓口まで運営している。 スウェーデンの SällBo は、18〜25歳の若者(難民を含む)と70歳以上が一緒に暮らす「異世代 異文化」の集合住宅。 ストックホルムの Färdknappen は40歳以上の住人が、週5日、共同で料理して夕食をともにとる。 孤独は世界の6人に1人と言われる時代(WHO)。 血縁ではない人と暮らす設計が、政策の問いになりつつある。 #場と編集
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世界的な出生率低下はスマートフォンのせい? 因果関係的にはややこじつけ感があるが、タイミングは確かにぴったりすぎる。。
世界的な出生率低下の主因は、経済的要因ではなく「スマートフォン」というデバイスである可能性が高いという残酷な証拠が積み上がっています。 米国、英国、オーストラリアの出生率はスマートフォンの普及期まで安定していましたが、普及と同時に急落。これは認知インフラがデジタル空間に占有された結果であるという事象です。 その残酷の全貌と人口動態のシステム的欠陥を3つのポイントにまとめました。 1. 4G普及による『低下の加速』 米国や英国では、4Gの普及が早かった地域ほど出生率の低下が早く、かつ急激であったことが示されています。高速通信というインフラ整備が、物理的な繁殖行動をデジタルでの情報消費へと構造的に置換した結果です。 2. 普及期以前の『安定性』 米国、英国、オーストラリアの出生率は、スマートフォンの普及期を迎えるまで極めて安定していました。経済変動よりも、デバイスの登場という変数が、社会全体のシステムに対してより強力な下方圧力をかけたことが証明されています。 3. 認知リソースの『置換』 スマートフォンは、人間の脳が持つ限定的な認知リソースを24時間体制でハックし、占有します。他者との接触や家庭形成に向けられるべきエネルギーが、画面の中へと自律的に流出している、現代特有の問題と言えます。
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【明日5月16(土)朝9時から】 BSテレ東「一柳良雄が問う 日本の未来」に 3回連続で出演させていただきます。 テーマは "地方創生のこれまでとこれから"。 高崎市長の富岡賢治さん @e6kw2y 富山・塩谷建設の塩谷洋平さん @youheishio 地方創生を学ぶ東大生のお二人 一柳良雄さん 須黒清華さん と本気で議論してきました。 議論がかなり白熱したのでどのように編集されているのか楽しみです。 📷BSテレ東 5/16(土) 9:00-9:30 ぜひご覧ください。 ※災害等で放送が延期になる可能性もございます
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