ちなみに「圧倒的にできる人」に共通するポイントとして、
・大前提として、ロジシン、プロソルが神がかり的に強い
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・なので、クライアントと議論の中で出てきた論点とかはほぼその場で捌いて、仮結論を出し、検証作業にその場で落とし込んじゃう
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・しかも、自らがスーパージュニアだったので、後続作業の解像度が鬼のように高く、後続で問題になる細々した前提とかも、奇跡のように気付いて、クライアントとその場で握って捌いちゃう
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・なので、その後のタスクで変に方向性で迷ったり、やらなくて良さそうなことに時間を費やすことがほぼない
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・やっていく中で方向性レベルで判断必要なことがあれば、秒で判断して、リコメンド付きでクライアントに「これでいいですね」とゴリっとねじ込む
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・クライアントはほぼ判断することがないので、どうぞどうぞ状態
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・必然的に、爆速で仕事が進む
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・当然結果もついてくる
というのがある。
まあ、シニア10人いたとして、2-3人いるかどうかだけど。
後の7-8人中、4-5人は詳しいだけの蓄積おじさんで、残りの2-3人は、なんでシニアになれたのかわからない系の人で、どこからか来てどこかに去っていくとか、いかないとか。
現場からは以上です。
本当に生産性の高い人って、マルチタスクしているんじゃなくて、その場その場でタスクを裁断して、困らないレベルまでその場で解いて、時間がかかるものは人に振ったり、自分のワークの時間に回すとかしながら、1個1個片付けちゃう人なんですよね。
だから、ロジシンとかプロソルが、例外なく異様に早いし、構造化もうまい。