結局、桜の会は、「共同親権」という形が欲しかっただけで、実質的に問題を解決しようとしていたわけではないということなんだよね。
そして、その形式をもって成果自慢している。
その結果、
法が歪み、法全体の生合成が失われ、論理的な一貫性をもった解釈ができなくなったり、
悪用されて理不尽かつ不合理な状態に固定化される結果を生み出したりしても、
何らお構いなしということなんだよね。
「オレらの成果に文句を言うな」ということでしかないんだよね。
だから、辺り構わず、当事者に絡み散らかしてるんだよな。
一番タチが悪い。もう活動するなよ。
親権に争いのある事案で、子の利益の観点から共同親権とする判断が出なければ全く意味がないんだよ。
何を言ってるのか。
結局、あなたたちは社会的な何が問題なのかも理解していないなのだね。
そんなことで成果だ!とか言っちゃう程度の認識で活動するなよ。
社会問題の解決にとって迷惑でしかない。