自分の書面が一人歩きしてしまってます
誰も気づかないので言っておきます
今回は二男の件です
ということは、その前に長男の進学があったということ
その当時は面会交流事件も係争中で長男との連絡も遮断されていました
もちろん長男の進学について相手方から相談はされませんでした
「主張の展開」よりもまず「客観的事実」こそを見るべき。
母親は、子らを勝手に連れ去った。
次男が「父親と暮らしたい」と言ってたのに、母親は会わせもしなかった。
それで次男は、父親の家まで逃げてきた。
この「客観的事実」をして、なぜ父親は長女の親権を剥奪されねばならないのか?
なぜ、