14年・1000万円を投じた生体デバッガー。発信目的は生体システムを『マイナスからゼロ』に戻すこと。気合いで治らない不調(思考ぐるぐる、慢性疲労)を成分の物理パッチで強制終了。脳と腸を多面的に捉えOSを再起動させます。過去の私と同じサプリ迷子を救う自爆の記録。👇OS修復のマスターノートは固定ポストから

Joined March 2026
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【どうか、たった一人で悩まないでください。】 反芻思考(ぐるぐる思考)、慢性疲労、ブレインフォグ、SIBO。 そして病院の検査で「異常なし」と言われる、謎の体調不良。 出口の見えない暗闇の中で、自分の心や体を責めてしまっていませんか? どうか、自分を責めるのはもう終わりにしてください。 あなたが苦しいのは、心が弱いからでも根性が足りないからでもありません。声を大にして言わせてください。 それは、あなたの生体システム(OS)に**「物理的なバグ」**が起きているだけです。 私は14年前、健康を崩してから、自分の身体をテストサーバーにして1,000万円以上を投じてきました。iHerbの黎明期から海外論文を読み漁り、膨大な**「n=1の実験ログ」**を積み上げて、ようやく辿り着いた答えがあります。 「精神論」では、物理的なエラーは直せません。 必要なのは、システムを階層ごとにデバッグしていく、具体的でロジカルな手順です。 🛠️ 生体OS:階層別デバッグ・ログ ① 腸機能の修復(土台レイヤー) 腸管OSのバリア再構築と下水道の開通。リーキーガットやSIBOのバグを物理的にデバッグするログ。 note.com/hot_lion1903/n/n5aa… ② 脳機能の最適化(神経レイヤー) ヒスタミンの大暴走と脳の熱暴走を鎮静。過覚醒やブレインフォグというエラーを強制ミュートするプロトコル。 note.com/hot_lion1903/n/ne4d… ▼ 全システムを階層0から作り直す「完全版」 note.com/hot_lion1903/n/n9ba… この知見が、いつかあなたのエラーを救う「予備知識」になれば幸いです。 一人で抱え込まず、物理的なアプローチで、一歩ずつシステムを正常化させていきましょう。
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ホスファチジルコリンは地味ですが、その重要性は本当に高いです。 細胞膜の原料やミトコンドリアのエネルギー産生に役立つだけにはとどまりません。 人体のメチル基の生産(消費)を節約し、胆汁の質を向上させ、腸粘膜まで修復するなど本当に多くの役割があります。 私は吸収効率の良い「PPC」という形態をオススメしていますが、おっしゃる通り卵や大豆にも含まれていますね。 SIBOやカンジダによる「慢性疲労症候群」や、脳のバグである「ぐるぐる思考」を断ち切るための、生体環境を整える最重要インフラ栄養素となります。 その場合、TUDCAと一緒にとることをオススメします! 消化で一番重要な「胆汁の質と流れ」が一気に改善できますよ!地味ですが本当に大事な栄養素ですね。
最新|ミトコンドリアの老化を左右する脂質:ホスファチジルコリンとエネルギー代謝|Japan Health | Hirokazu 加齢によるエネルギーの低下には、ミトコンドリアのネットワークを保つ脂質ホスファチジルコリンの減少が関わっていました。 線虫ではこの脂質や材料のコリンを補うと構造が回復。卵や大豆など身近な食品から摂れることもわかっています。 note.com/hirokazumineral/n/n…
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これ、生体システムのエラー構造を完璧に言語化しています。 脱毛は、男性ホルモンが原因ばかりで起こるのではありません。 ヒスタミン暴走は同時に「コルチゾールの暴走」というもう一つの致命的バグを引き起こします。 腸の炎症を鎮火するためにコルチゾールが大量消費されると、システムは「今は髪を作っている場合じゃない!」と判断し、ホルモンの原材料をすべてコルチゾール生成に奪われます(プレグネノロン・スティール)。 これにより、DHTやテストステロンの産生ライン自体が強制停止するのです。 つまり、謎の抜け毛の正体は、 ① ヒスタミンによる毛根バリアの【直接破壊】 ② プレグネノロン・スティールによる生成ラインの【強制停止】 この2つのエラーが同時に走っている状態です。AGAクリニックの薬(対症療法)が全く効かない理由がここにある。脱毛は男性特有の悩みではないですよね。 根本のインフラ(腸)をデバッグしない限り、システムは一生エラーを吐き続けます。 note.com/hot_lion1903/n/n53d…
Histamine causes hair loss. Not through DHT. Not through androgen receptors. Through a completely separate pathway that almost nobody talks about. Here's what happens: > Histamine triggers mast cell degranulation in the perifollicular space. > Mast cells release inflammatory mediators directly at the follicle. > Follicle immune privilege collapses. > The follicle enters premature catagen. Hair stops growing and sheds. The enzyme that clears histamine, DAO, is produced in the gut lining. An inflamed gut produces less DAO. Less DAO means higher histamine load. Higher histamine load means more mast cell activation at the follicle. More mast cell activation means more hair falling out. Your histamine intolerance and your hair loss are the same problem. The gut is upstream of both.
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これ、なぜADHD的な症状(ブレインフォグ)とコロナ後遺症が繋がるのか、明確に説明できます。鍵は「ヒスタミン」です。 免疫が倒したウイルスの死骸、どうなると思いますか? 現代人は排出ルート(特に胆汁)が詰まっており、すぐには排出できません。するとシステムが「まだ敵がいる」と誤認し、ヒスタミンを過剰にばら撒き始めます。 このヒスタミンが脳の防御壁(BBB)を緩め、腸内の毒素を脳へ直撃させる。結果、脳が処理落ちを起こしてブレインフォグが発生します。根本原因を叩かない限り、このエラーは無限ループします。 きちんとロジックを理解して物理的な対策を考えることが大事です👇 note.com/hot_lion1903/n/n2f4…
A growing body of evidence suggests that people with ADHD may be at risk for other health conditions, including anxiety, disordered eating, autoimmune disease, migraines, long covid and chronic pelvic pain. wapo.st/4ovj0GH
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クレアチンは本当にゲームチェンジャー級の栄養素です。 筋トレしない一般人には不要と思われがちですが、私は特に「脳機能とメンタル」で劇的な効果を感じています。 最も注目すべきは**「メチル基の節約」**です。 体内でクレアチンを作るには、生体の貴重なガソリン(メチル基)が大量に消費されます。 つまり外から直接クレアチンを補給するのは、脳のエネルギーを温存するチート級の裏技。 ブレインフォグやADHD的な症状に悩むなら、同じくメチル基を節約する「PPC」とのコンボ摂取が個人的に最強のハックです。理屈は👇 note.com/hot_lion1903/n/n5b0…
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全く同じことを先日noteに書いていたので嬉しくなりました✨笑 日本で迷走神経と腸内環境に触れられている方は少ないですよね。 本当にその通りで、SIBOやカンジダは「菌の増殖」という結果に過ぎず、注目すべきは『環境』ですよね。 迷走神経へのアプローチでMMCを促し、菌を物理的に追い払う。 ハーブや抗生物質での除菌はあくまで対症療法であり、それ単体で根本改善することはほぼないと思っています。 首がもげるほど同意しました!貴重な投稿ありがとうございます。 note.com/hot_lion1903/n/n40c…
SIBO(小腸内細菌異常増殖症) SIBOはハーブや抗生物質で菌を減らすことが治療の本質だと思っていませんか? 【SIBO改善の鍵】 お腹の張りを根本から変える 「迷走神経」の秘密 #腸内細菌 #FMT #便移植チャンネル youtu.be/V72KqEzH0t8?si=pYBc…
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14年間で1000万円以上サプリに投じてきた私の視点から、地獄の3丁目のサプリについて「なぜやめた方がいいのか」を少し補足させてください。 特に腸や身体が弱っている時にこれらを入れると、マジで逆効果になることが多いです👇 ・プロテイン:消化機能が整っていないと未消化のまま腐敗。アンモニアが発生して腎臓の負担に。 ・マルチビタミン:今の自分の身体に合わない栄養素(亜鉛や銅など)まで無差別に摂ってしまうリスク。 ・マグネシウム:これ「形態」が超大事。安い酸化マグネシウムだと水分を引き込んで下痢するだけ。 ・食物繊維サプリ:SIBO(小腸の菌増殖)がある人はガス爆発するので完全に逆効果。 ・BCAA:特定のアミノ酸ばかり入れると、かえって吸収バランスが崩壊する。 ・脂肪燃焼サプリ:無理やり細胞を動かすので、慢性疲労の人が飲むと副腎が尽きてクラッシュします。 ・ナイアシン:フラッシュ反応がでると、ヒスタミン問題(焦燥感やブレインフォグ)を抱えてる人にはかなり危険。 ・ビタミンA、E:脂溶性なので体内に蓄積して肝臓の負担。 ・ヨウ素(ケルプ):甲状腺機能にダイレクトに影響するので安易に摂らない方がいい。 ・カフェイン系サプリ:身体の状態によって未来の寿命(メチル基とATP)の前借り。 ・糖質や食欲ブロック系:栄養不足のSOSを騙しているだけ。 🤔 クレアチンだけは例外で「?」です。 これに関しては、メチル基の節約にも繋がる安全な栄養素だと思います。「健康で筋トレもしてない一般人には不要」っていう意味でのリスト入りなのかなと推測。 栄養素はそれ単独で健康になるなんて成分はあり得ません。 自身の体調と栄養素の相互関係を理解して摂取するのが大事。
【医者が警告】2026年最新 最も身体に悪いサプリ 🥇地獄の一丁目 ・コラーゲン ・酵素 ・青汁(粉タイプ) ・乳酸菌サプリ ・グルコサミン ・ヒアルロン酸 ・プラセンタ 🥈地獄の二丁目 ・ビタミンC ・カルシウム ・鉄 ・亜鉛 ・ビタミンB群 ・ビタミンD 🥉地獄の三丁目👇
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「抗酸化サプリが寿命を縮める可能性があるなら、寿命を延ばすエビデンスがあるコーヒーはどう説明するのか?」 答えは、コーヒーの恩恵は単なる抗酸化(ゴミ拾い)ではなく、強力な【抗炎症(火元の鎮火)】だからです。 自分に「慢性炎症」があることに気づいていない人がほとんどです。 抗酸化サプリは炎症で出たゴミ(活性酸素)を掃除するだけの対症療法であり、やりすぎれば免疫システムまでバグらせます。 大事なのは、火元を断つ「抗炎症」です。 終わらないバックグラウンドの炎症を止めること。 それは長期的な寿命の観点だけでなく、ブレインフォグや慢性疲労症候群からシステムのリソースを解放する最大のベネフィットになります。 (※ただし要注意。体内のATP(電力)やメチル基が枯渇しているシステム崩壊の状態でコーヒーを流し込むと、無理やり交感神経を叩き起こして活動する『寿命の前借り』になるので、まずはインフラ修復が最優先です)
抗酸化サプリが(免疫抑制を介して?)寿命を縮めるとなると、寿命伸ばす証拠があるコーヒーお前は何なんだ 抗炎症のほうが寿命延ばすんかなあ
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慢性疲労症候群(CFS)と腸内のカンジダ(真菌=カビ)やSIBOが本当に深い関係にあることは、もっと広まって欲しい知見です! ▼ カンジダがCFSを引き起こすメカニズム 腸内で異常増殖したカンジダは、元ポストにある「カビ毒」を体内へ撒き散らします。 これが血中に漏れ出し、全身の細胞のエネルギー工場「ミトコンドリア」を直接破壊します。細胞レベルで物理的に電力が作れなくなるため、いくら休んでも回復しないシステムダウン(CFS)に陥るのです。 ▼ そして、なぜミトコンドリアの機能不全がさらなる悲劇を呼ぶのか それは、ミトコンドリアのもう一つの重要な仕事が「酸素の消費」だからです。 本来、腸壁の細胞はミトコンドリアで酸素を限界まで使い切り、腸の管内を「完全な無酸素状態」に保っています。 しかし、カビ毒や血流不足でミトコンドリアが壊れると、使い切れなかった酸素が腸内へ漏れ出します。 カンジダはこの「漏れた酸素」を起爆剤とし、凶悪な菌糸を伸ばしてさらに爆発的に増殖するのです。 カビが増える → ミトコンドリアが壊れる → 酸素が漏れる → さらにカビが爆増する。 CFSの裏には、こんか恐ろしい無限ループ(カスケード障害)が潜んでいます。 貴重な知見を共有していただきありがとうございます!
93%の慢性疲労症候群患者の尿から、カビ毒が検出された。健康な人からは一切見つかっていない。この数字が意味するのは、「疲れが取れない」という訴えの背後に、目に見えない環境毒素が潜んでいる可能性だ。 私たちの研究チームは、慢性疲労症候群(CFS)と診断された112人の患者を対象に、 尿中に含まれる3種類のカビ毒(アフラトキシン、オクラトキシンA、トリコテセン系)をELISA法で調べた。 結果は衝撃的だった。104人(93%)から何らかのカビ毒が検出され、最も多かったのはオクラトキシンAで83%、次いでトリコテセン系が44%だった。患者の9割以上が、過去に水漏れや結露でカビが発生した建物(WDB)に居住または勤務していたことも判明した。 一方、そうした曝露歴のない健康な対照群55人からは、検出限界値を超えるカビ毒は1例も出ていない。対照群のデータは先行研究で既に報告済みであり、今回の患者群との差は統計的にも明確だ。 症状に苦しむ患者の生活は凄まじく、76人(68%)が就労や就学が不可能な状態に陥っていた。症状は疲労感にとどまらず、頭痛、筋肉痛、関節痛、認知機能の低下、消化器症状など多岐にわたる。この多様な症状が、なぜカビ毒と結びつくのか。私たちはその接点を、細胞内のエネルギー生産工場であるミトコンドリアの機能不全に見ている。 話は検査結果だけでは終わらない。患者の一部が生活していた建物を実際に調査したところ、空気中やハウスダストからも同種のカビ毒が検出された。 ある家族では、新居に引っ越して数ヶ月後に父親がCFSを発症し、3年以内に母親も発症、その後生まれた二人の娘も成長する過程で次々と慢性疲労に襲われた。 家を調べると、冷蔵庫の下の埃から高濃度のカビ毒が見つかった。家族は2012年に環境検査をするまで、自宅が「カビ問題」を抱えているとは全く気づいていなかった。 つまり、原因不明の体調不良として片付けられていたものの正体が、空気中に漂う微粒子だった可能性が高い。カビや細菌は、目に見える胞子よりはるかに小さい1ミクロン未満の粒子を放出し、それが毒素を肺の奥深くまで運び込む。 ここに落とし穴が隠れている。カビ毒、とりわけオクラトキシンAやトリコテセン系は、ミトコンドリアに直接ダメージを与えることが細胞実験で確認されている。ミトコンドリア病の症状リストには、慢性疲労はもちろん、神経変性疾患や自己免疫疾患、うつ病などが並ぶが、それはCFS患者の訴えと奇妙なほど重なる。 疲労の正体は、単なる「気のせい」や「ウイルス後遺症」ではなく、細胞レベルでのエネルギー生産ラインが毒素によって破壊された結果ではないか。 原因不明の慢性疲労に悩む人にとって、この研究は一筋の光であると同時に、不安の種でもある。自宅や職場の壁の裏、床下、エアコンの内部で、自分の細胞をじわじわとむしばむ毒が生産されているかもしれないのだ。見えないからといって、存在しないことにはならない。 — 研究論文 『Detection of Mycotoxins in Patients with Chronic Fatigue Syndrome』(慢性疲労症候群患者におけるマイコトキシンの検出)2013年 Joseph H. Brewer(医師、感染症専門家)、Jack D. Thrasher(毒性学研究者)、David C. Straus(微生物学研究者)ほか pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/2358…
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ヒスタミン暴走やMCASの裏には、ほぼ確実に「カンジダ・SIBO」などの腸内バグが潜んでいます。 元ポストにあるように除菌ハーブやバイオフィルム対策は、初期の消火活動としては極めて優秀です。 しかし、それを延々と続けるとシステムは焼け野原になります。 一番重要なのは「なぜそこに菌が湧く『沼』ができたのか?」というインフラの崩壊に目を向けること。 真の原因は主にこの3つです。 ① 胃酸・胆汁の枯渇(天然の殺菌液不足) ② 迷走神経の炎症によるMMC(腸内大掃除)の停止 ③ 血流・血管新生の断絶(補給線エラー) ここを直さない限り、無限除菌ループからは抜け出せません。 note.com/hot_lion1903/n/n40c…
TACKLING CANDIDA 101 (and restoring your gut energy) ROOT CAUSES OF OVERGROWTH: ➞ Bacterial dysbiosis (bacteria keep fungus in check) ➞ Impaired immunity (especially low IgA) ➞ Chronic gut inflammation ➞ Low stomach acid (less defense against overgrowth) ➞ Slow gut motility (microbes linger and feed) ➞ High estrogen (promotes biofilm formation fungal virulence) ➞ Low progesterone (reduces fungal control) ➞ Blood sugar issues (insulin resistance = fuel for Candida) ➞ Stress (destroys mucosal immunity) SYMPTOMS TO WATCH FOR: ➞ Coated tongue (esp. front) ➞ Bloating, gas, nausea ➞ Constipation or diarrhea ➞ IBS, Crohn’s, or UC flares ➞ Brain fog fatigue ➞ Low appetite ➞ Chronic gut discomfort DIET STRATEGY: ➞ Stabilize blood sugar (don’t spike it constantly) ➞ Limit refined carbs if insulin resistant ➞ But don't go extreme low-carb - your immune system needs carbs ➞ Eat enough protein to support immunity ➞ Raw carrots, herbs, and spices (natural antimicrobials) ➞ Avoid excess alcohol and sugar alcohols TARGETED NUTRIENTS: ➞ Vitamin D – antifungal, immune regulator ➞ Zinc – immune modulator, gut healing ➞ Vitamin B1 – supports motility energy ➞ Sulfur – antifungal (e.g. elemental sulfur) ➞ Magnesium – supports bowel movement stress resilience ➞ Sodium butyrate – anti-inflammatory gut lining repair MOTILITY BOOSTERS: ➞ Coffee (even decaf) ➞ Raw carrot salad ➞ Baking soda ➞ Cascara ➞ Ginger ➞ Artichoke extract ➞ Triphala ➞ Mastic gum ➞ Magnesium citrate ➞ Senna (short term) ➞ Vitamin B1 ANTI-CANDIDA SUPPLEMENTS: ➞ L. Rhamnosus Bifido strains – restore balance ➞ S. Boulardii – antifungal yeast ➞ Lactoferrin – iron chelator antifungal ➞ Pau D’arco ➞ Niacinamide ➞ Methylene blue ➞ Oregano oil ➞ Rosemary, coconut oil, raw honey ➞ Grapeseed extract, aspirin IMMUNE MUCOSAL SUPPORT: ➞ Raw milk or colostrum – provides usable IgA ➞ Reduce stress – supports IgA gut barrier ➞ Progesterone (endogenous or supplemental) – antifungal, anti-estrogen ➞ Sleep sunlight – natural immune regulators PRESCRIPTION TOOLS: Use Rx antifungals (like nystatin, fluconazole) only if necessary — they can wreck the gut microbiome and immune function long-term. IMPORTANT REMINDER: Most gut issues are not Candida. They’re bacterial in origin. Fix your microbiome first - then address potential fungal overgrowth.
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人体実験マン|14年で1000万サプリに課金した男 retweeted
マグネシウムの重要性について。 メンタル疾患に大きな関わりがある事が分かるはずです。
私もちょうど先ほどマグネシウムについて発信したところだったので、妙なシンクロを感じて嬉しくなりました! マグネシウムって本当に地味ですが、生体を支える超重要ミネラルですよね。 シーリグ博士の「相対的欠乏」の視点、とても腑に落ちます。 記事にもある通り必要な場面は数え切れないですが、個人的には、現代人は特に「ヒスタミンの処理」という観点でマグネシウムの消費が跳ね上がっていると感じています。 ヒスタミン処理のDAO酵素の稼働や、暴走した自律神経の調律など…本当に不足しやすい環境だなと。 シーリグ博士の主張、とても参考になりました!新シリーズも楽しみにしています。
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私もちょうど先ほどマグネシウムについて発信したところだったので、妙なシンクロを感じて嬉しくなりました! マグネシウムって本当に地味ですが、生体を支える超重要ミネラルですよね。 シーリグ博士の「相対的欠乏」の視点、とても腑に落ちます。 記事にもある通り必要な場面は数え切れないですが、個人的には、現代人は特に「ヒスタミンの処理」という観点でマグネシウムの消費が跳ね上がっていると感じています。 ヒスタミン処理のDAO酵素の稼働や、暴走した自律神経の調律など…本当に不足しやすい環境だなと。 シーリグ博士の主張、とても参考になりました!新シリーズも楽しみにしています。
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これ、痛いほどよくわかります。 何もしていないと嫌な記憶がぐるぐるよぎって一人で泣く…。 私もその「反芻(はんすう)思考」を繰り返してきました。 これをメンタルや根性論で乗り切ろうとしても難しく、私は「物理的なアプローチ」に救われました。 ドーパミン枯渇のケアにはチロシン等の栄養素が役立ちますが、逃避の大元である「ぐるぐる思考」自体を止めるには『ヒスタミン対策』が極めて有効です。 ヒスタミンが脳の関所(BBB)を緩ませてしまい、腸の毒素が脳へ到達することで、システムがエラーを起こして思考が止まらなくなっている状態だからです。 もちろん、元ポストの言う通り「感情と向き合うこと」は本質です。ただ、今はその勇気や体力が持てない…という人は、「物理的な対処法もある」と知っておくだけでも、かなり気が楽になると思います。 note.com/hot_lion1903/n/ne4d…
結論から言うと、これはドーパミン依存の一番わかりやすい形だと思っています。 『ドーパミン中毒』の著者で依存症専門医のアンナ・レンブケは、多くの人は高ドーパミンの物質や行動を「自分自身の考えから気を逸らす」ために使っていると指摘しています。 スマホや音楽が片時も手放せないのは、 それ自体が楽しいからというより、手放した瞬間に押し寄せてくる思考から逃げるためなんですよね。 そして逃避のためにドーパミンを使うのをやめると、まず最初に、避けてきた辛い思考や感情、感覚が雪崩のように押し寄せてくる。 寝る前やお風呂で過去が勝手に再生されるのは、脳が壊れているからではなく、ずっと蓋をして後回しにしてきたものが、刺激の切れた瞬間に表に出てきているだけ。 つまりその憂鬱は、「まだ向き合えていないもの」が顔をのぞかせているんだと思います。
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雨の多い季節になってきて、気分が晴れないですよね。 低気圧で頭痛がしたり、体調がなんとなくすぐれない、メンタルがなぜか安定せずイライラする…。 その謎の体調不良、実は「ヒスタミン」が関係しているかもしれません。 MCASというマスト細胞が過敏な体質だと、雨や低気圧などのわずかな刺激でもシステムが過剰反応し、マスト細胞がこれまで溜め込んでいたヒスタミンが溢れ出します。これがブレインフォグや焦燥感の原因です。 対策としてケルセチンやルテオリンが有名です。けど、少し立ち止まって考えてみてください。 これらは「放出されたヒスタミン」に対する火消し(対症療法)にすぎません。 そもそも、なぜマスト細胞にヒスタミンがパンパンに溜まってしまうのか? その根本原因は、ヒスタミンを分解する処理能力(メチル基の不足)と、絶えず炎症を起こしている「腸内環境」にあります。 一つの成分だけを見てもシステムは直りません。体質を変えるには、包括的なインフラ整備が必要です。 note.com/hot_lion1903/n/ne4d…
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クレアチンとADHD的な症状の話、「エビデンスがない」って突っ込まれることもありますが、生体システム的に見ると理にかなってるんですよね。特に過集中やカフェイン依存がある方には有効だと思います。 理由を一言でいうと**「メチル基の節約」**です。 実は体内でクレアチンを作るときって、全身のメチル基の約40%というトンデモない量のリソースが消費されます。 これをサプリで外注(摂取)してあげると、浮いた分の貴重なメチル基を、脳のドーパミン代謝(COMT酵素の働きなど)に全振りできるようになるんです。 結果として、午後の強烈な処理落ちや、先延ばし癖といったバグがマシになるというロジックですね。 一方で、クレアチンで「ADHDが治る」みたいな直接的な論文がないという指摘も当然です。 これは根本的な治療薬ではなく、あくまで「システムを回すためのガソリン節約術」だから。 とはいえ、午後のガス欠に悩む人には、間違いなくコスパ最強の手札の一つだと思います (※添付画像の【エラーログ⓪】にチェックが多くつく人は、特にクレアチンの恩恵を感じやすいはずです!)
ADHDの人は「午後から頭働かん」「すぐ疲れる」って人、クレアチン飲んでみて。僕、これで作業効率めっちゃ変わったんよ。
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ADHD的な症状に対する「腸からのアプローチ」は極めて有効です。特に大人の疑似ADHDやブレインフォグは、腸の炎症が関わっている可能性が高いですね。 集中力のためにチロシンや鉄分、B6、オメガ3などを試しても、「なぜか効果が薄い」「一時的だった」と挫折した方も多いはずです。私もなぜ自分はこんなにダメなんだろうと絶望していました。 それは根本的には、腸で発生した毒素が防壁(BBB)を通過し、脳を直接叩いているからです。 心当たりのある方は、一時凌ぎの栄養補給ではなく、この「根底のバグ」から対処していく必要があります。 note.com/hot_lion1903/n/n2a2…
ADHD (often) starts in the gut - healing it improves symptoms. We see evidence of gut dysbiosis / permeability in some ADHD patients, while probiotic supplementation in this trial improved executive function. The gut is your main source of inflammation - inflammation that alters: ◇ Neurotransmission ◇ Plasticity ◇ Neuron growth Lock it in.
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おっしゃる通りで、慢性炎症があると全身の様々な疾患に連鎖して影響が出ますよね。 リコピンは脂溶性、イソフラボンは水溶性で両面から相乗効果が狙えますね! 脂溶性のリコピンは、腸内細菌のBSH活性を下げたり、TUDCAなどで胆汁の流れを手助けしてあげると、さらに吸収率が跳ね上がります!抗酸化力が高く良い成分ですよね☺️ いつも最新の知見を提供してくださってありがとうございます!
最新|トマトと大豆のジュースで炎症が低下:肥満のある成人での4週間の臨床試験|Japan Health | Hirokazu トマトのリコピンと大豆のイソフラボンを多く含むジュースを、肥満のある成人が4週間飲んだところ、血液中の複数の炎症指標が下がりました。炎症は多くの慢性疾患の土台にあるとされ、身近な食材による食事介入の可能性を示す報告として注目されています。 note.com/hirokazumineral/n/n…
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「うつ病=セロトニン不足」 これは単なる結果(エラーログ)に過ぎません。2025年、ハーバード大学が解明した「うつ病の物理的メカニズム」は、もっと残酷な人体のバグでした。 そもそも「体内のセロトニンの9割は腸で作られている」とよく言われますが、腸で作られたセロトニンは関所(血液脳関門)を通過できないため、脳のメンタルには一切関与できません。 「じゃあ、なぜ腸が大事なの?」 その答えは、以下の「最悪のルート強奪バグ」にあります。 ① 独立した2つの工場(腸と脳) 脳がメンタルを安定させるためには、脳という工場でイチからセロトニンを作るしかありません。 ② 共通の原材料「トリプトファン」 脳がセロトニンを作るための唯一の原材料が、食事から【腸】で吸収され、血液に乗って脳へと運ばれる「トリプトファン(アミノ酸)」です。つまり、腸は「原材料の納品業者」です。 ③ IL-6による「原材料のルート強奪(キヌレニン経路)」 最悪なことに、毎日使うシャンプーや洗剤の化学物質(DEAなど)が体に入ると、腸内細菌がバグり、腸から『IL-6』という大火災アラート(炎症物質)が全身に鳴り響きます。 すると、脳へ向かうはずだったトリプトファンのルートが強制変更され、キノリン酸(脳を焼き焦がす神経毒)を作るラインへと全量注ぎ込まれてしまうのです。 つまり、「腸」が荒れていると、脳に届くはずの幸福ホルモンの材料が、途中で「猛毒」にすり替わってしまう。 これが、いくら精神論でメンタルケアをしても治らない理由です。 うつ病やブレインフォグは、性格の問題ではありません。 腸の炎症と化学物質が引き起こした、完全なる物理エラーなのです。 腸がメンタルに大事と言われるのはこういう理由があります。自身の腸機能セルフケアに役立つチェックはこちら note.com/hot_lion1903/n/n5aa…
実は今、うつ病の原因が「脳」ではないかもしれないとわかってきました。今まで「セロトニンが足りないから」と言われてきたあの病気が、実は腸の細菌と、毎日使っているシャンプーや洗剤の化学物質が引き起こしていた可能性がある。そして2025年、ハーバード医学大学院がその仕組みを世界で初めて分子レベルで解明。「うつ病は脳ではなく、腸から始まる」その意味とは...
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