Software Engineer, SPI Coach, CSM, A-CSM, CSPO, CSP-SM, CSP-PO, CAL 1

Joined July 2009
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I’ve had a number of conversations with folks inside and outside government about the current situation with Anthropic, and here is what I believe to be true: — As we know, Anthropic publicly released its Mythos class models earlier this week under the commercial name Fable. — Fable is Mythos with guardrails. But if those guardrails fail, then you’ve exposed Mythos and its advanced cyber capabilities to people who shouldn’t have them. (Keep in mind that Anthropic itself widely promoted the idea that Mythos was a cyberweapon and needed to be regulated as such. They asked for government regulation of Mythos and championed the guardrails on Fable. If there is a vulnerability — big or small — it is Anthropic’s responsibility to patch.) — A highly credible trusted partner of both Anthropic and the USG who was testing Fable came forward with a jailbreak of those guardrails. The Admin asked Dario to fix the jailbreak or de-deploy the model. Dario refused. — In their blog post, Anthropic defended its decision by saying the jailbreak isn’t serious. That is not what the trusted partner and the USG believe; nor is that kind of minimizing language consistent with Anthropic’s brand as the AI safety company. It’s difficult to fathom how they could claim a jailbreak allowing operability of a cyber weapon could be defined as not “serious.” — In the past, Anthropic has always said that safety must be top priority and taken super seriously. In this case, Anthropic prioritized the continued offering of the consumer model over safety. — In reaction, the Admin issued the export control. The Admin did this reluctantly. It’s been very surprised that Anthropic hasn’t wanted to cooperate with a reasonable safety request (ie fixing the jailbreak issue). Anthropic’s reaction is very much at odds with their branding and ethos as a safe AI research community. — The Admin’s hope now is that Anthropic remediates the safety issue, the export control is lifted, and Fable goes back into general release. The Admin wants all of this to happen as soon as possible. It is frankly bewildered that Anthropic hasn’t wanted to comply with safety requests that it previously said were its highest priority. — Those trying to misdirect and tie this action to the prior DoW/Anthropic issues are wrong. The Admin values Anthropic’s technical capabilities and feels that this issue, while serious, should be easily resolved. The ball is in Anthropic’s court.
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The US government, citing national security authorities, has issued an export control directive to suspend all access to Fable 5 and Mythos 5 by any foreign national, whether inside or outside the United States, including foreign national Anthropic employees. The net effect of this order is that we must abruptly disable Fable 5 and Mythos 5 for all our customers to ensure compliance. Access to all other Claude models is not affected. We apologize for this disruption to our customers. We believe this is a misunderstanding and are working to restore access as soon as possible. Read our full statement: anthropic.com/news/fable-myt…
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こんにちは。 デザイナーとして、大企業からスタートアップまで、かなり使われているプロダクトをデザインしていると自負しているのですが、多くの皆さんがAIでVibe Codingしただけで、使われるプロダクトを生み出せると思っていることに疲れたので、この投稿を書いてみます。 この投稿を読んですぐに取り入れられるくらい長く書くつもりです。長い文章が嫌いなら、とりあえずブックマークだけして後で読んでください。 1. 新しいプロダクトを考える時は、自分の好きなツールで考えるようにしてください。 AIは便利ですが、文章だけで考える必要はないです。考えが進むなら紙でも石でもレゴブロックでも良いです。 2. これから何のゲームをプレイしようとしているのかを理解してください。 どうすれば勝ちなのか、達成したいことを明確にします。プロダクトのデザインはアートではなくサイエンスです。 最高のユーザー体験は、勝つための体験設計の一部です。あらゆるものすべてに意思が必要です。デジタル領域のプロダクトはもはやeSportsです。 3. プロダクトの価値で課題を解決する場合、誰よりもその課題に乾きを持ってください。 解決していない現状に笑けるくらい怒ってください。できない場合、本当の問題に気づくのに多くの時間がかかり、大抵の場合は先に飽きがきます。 課題の実感がない人がデザインするプロダクトほど的外れで退屈なものはありません。自分がユーザーだとこの上ないですが、「この人の問題を解決したい」と思える実在の人の近くにいてください。会って話して存在する根源的な課題を認識してください。 4. 機能ではなく、もたらす結果から考えてください。 「あったら良いな」と思う機能は必要ないです。「必要な気がする」機能も必要ないです。わからないことばかりなのに、自分でゲームを複雑にする必要はないです。削って削って削り切ってなお削りすぎたと後で困るくらい削ってください。その上で命をかけたいと思えるコア体験に集中してください。 5. 退屈な解き方をしないでください。 ただでさえAIでクソみたいなツールが増えまくっているので、あなたが作るプロダクトくらいは面白くあってください。つまらないものに人生の時間を使わせないでください。 6. プロダクトを使う道のりを完全にコントールしてください。 あなたのプロダクトを認知してから、プロダクトの入り口にたどり着き、期待値を持って動き始め、最初の最高の体験をし、お金を払ってでも使い続けたいと思う、一連の流れを何度も何度も通しで確認してください。 すべての画面、パーツに意思と責任を持ってください。パーソナライズやカスタマイズといった言葉で濁して無駄に選択肢を増やさないでください。使う人が迷う要素を徹底的に排除し導きます。 素晴らしいプロダクトデザインは空気のようです。気づかないうちに流れていきます。普段使っているプロダクトがなぜそうなっているのか、なぜ使いやすいのか、なぜ使いにくいのかを観察して説明できるようにしてください。 7. 発明すべきか、ベストプラクティスに従うべきかで悩むと思いますが、UIにおいては一番使われているプロダクトを真似してください。 プロダクトは人に使われるための道具です。使われる感触もわからず、UIの作法もわからず、何も知らないのに「俺が考える最強のプロダクト」を作る??ただ「時間を無駄にしたい」と言ってるだけです。守破離が近道です。 すべてを模倣するのではなく、中途半端に見た目だけ真似するのではなく、設計意図を理解した上で、ありがたく先人の試行錯誤の結果を拝借してください。 8. 最初からドーパミンに依存する安易な手段に逃げないでください。 焦らせて判断を鈍らせたり、論点をずらすような短期的なハックを前提にすると価値を見誤ります。ハックしなければならいほど価値のないものを作ってるんですか?ゲームに大勝利するためにも体験価値の証明を優先してください。 9. プロダクトの設計に迷った時は、リリース投稿やリリース動画を考えてみてください。 あなたがわからないものはユーザーも理解できないです。リリース時の様子が想像できないのならコア体験がまだ存在していません。作ってる自分やチームですら使うのにつまずくものはプロダクトになってないです。すべてを捨てて最初からやり直しても良いです。 10. プロダクトのスタンスやポジションを持ってください。 似たようなものがたくさんある気がしますが、あなたのプロダクトを使う言い訳がほしいです。単に便利なだけでなく、会う人々に勧めたくて仕方がなくなるような強い思想です。 スタンスやポジションはすべてのデザインの意思決定に現れます。見た目やテキストのトーン、情報設計の運び、他にはない使いやすさにです。 そのために、考えのすべてをAIに任せないでください。自分の意思を持ってください。 11. 期限を必ず切ってください。頑張っても間に合うかわからない期日を設定してください。 失敗する前提で早く動いてください。振り返るタイミングがないまま続けると失敗を認識できないからです。失敗を認識できないと改善できません。 手作りでじっくり時間をかけると愛着が湧いて失敗だと認識したくなくなります。大成功に近づくためにさっさと作ってさっさと失敗してください。 12. 素早く失敗したら、成功できるサイズやステップまで小さく小さく刻んで問題を探ってください。 失敗したということは、理解できていないことや認知していない領域が存在しています。中途半端な成功には注意してください。緩やかな死です。自信を持って成功している状態を認識し続けてください。 13. 最初から分業で物事を始めないでください。 分業はチームで最適化を行うための手段です。最適化すべきものすらない状態で、意味のないタスクを生み出して無駄な仕事をしないでください。そして、最初から自動化しないでください。バカな要件を自動化してもゴミが生まれるだけです。 13. ユーザーが使っている様子を生で見てください。 できる限り自然な状態で、説明なしに使っている様子をただただ観察してください。妄想だけでは想像もしなかったハードルが驚くほど見つかります。 14. 楽しく生きてください。つまんないやつが作るプロダクトはたいてい面白くないです。 15. 使ってもらえるプロダクトを作れるようになったら、対価をもらえるように価値の付け替えをデザインしてください。 認知と利用を一体にしたプロダクトのデザインをしたり、ユーザーのモチベーションを課金に転換したり、自己増殖的に価値が作られる仕組みを組み込んだり。この先も楽しいゲームが待っています。 16. なんだか導入の思想ばかり書いてしまったので、より具体的なプロダクトのデザインについては、数日後にパート2をあげます。フォローといいねを押してください。ありがとうございます。
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AI Engineering Summit Tokyo 2026 の登壇資料を公開しました! 価格.comのシステム刷新を71体のサブエージェントで進める独自のAIワークフローや、新システムの技術選定戦略、大規模な改革プロジェクトでの組織づくりなどについて書いています。 #AIE2026_findy speakerdeck.com/tkyowa/kakak…
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📣【機能改善】入力補助ツールバーの【見出し】に「特大見出し(H2)」「特小見出し(H6)」を追加しました🎉🎉 入力補助ツールバーの「見出し」で、新たに「特大見出し(H2)」と「特小見出し(H6)」が使えるようになりました。本機能はすべてのユーザー(個人・法人)にご利用いただけます。 ぜひご活用ください! #はてなブログ #はてなCMS #機能改善 staff.hatenablog.com/entry/2…
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デンマークのDevOpsDaysが中止になっていた •デンマークDevOpsDaysが2026年4月28〜29日開催予定だったカンファレンスを中止。登壇希望者とスポンサーは過去最多だったのに、参加申し込みは早期割引ゼロ、プログラム公開後もわずか7名という異常事態。 •過去参加者555名へのアンケート結果:DevOpsは死んでいないが、Platform Engineering、IaC、ツール指向のOpsに変質した。この領域はすでにCloud Native Foundationがカバーしている。 •初期DevOpsを特徴づけていた「社会技術システム」への注目には明確な居場所がなくなり、DORA、DevX、エージェント型AIに断片的に分散している。 •参加者の本音は「マネージャーを2日間休ませてDevOpsカンファレンスに行かせる説得ができない」。 •印象的なコメント:「DevOpsカンファレンスはPlatform Engineeringの人たちの集まり。SAFeをAgileと呼ぶようなもの」「世界が燃えていて、みんな自分の職を守るので精一杯」「DevOpsは知ってて当然の前提知識。今面白いのは『人』の側、特にLLM時代の」。 •今後の方向性:協会の名称変更・リブランディングを検討中。DevOpsDays憲章からの離脱の可能性も。新コンセプトは「People in Tech」。 •イベント形式の転換:年1回の2日間カンファレンス → より小規模・高頻度のOpen Space、Lean Coffee、ワークショップ中心へ。デジタルコンテンツ(動画、音声、ブログ)にも注力。 •運営方針:非営利継続、コンテンツ完全無料、参加者も基本無料(ケータリング費程度)、オーフスとコペンハーゲン両拠点維持、スポンサー受け入れも継続。 devopsdays.dk/stories/devops…
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"「デプロイ」と「リリース」という二語の混同" "継続的デリバリーの重要な概念的貢献である「デプロイとリリースの分離」は、少なくとも日本の多くの現場で十分に共有されているとは言えません" / 継続的デリバリーができない組織でAIは増幅器として空回りを生む htn.to/M3sHvGN9dU
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\ つ い に 本 日 終 了 !🔥 / 2daysチケットを3,000円(税抜)で 購入できる【最後のチャンス】です。 国内外50社以上が登壇する2daysを、ぜひ特別価格でご参加ください。 dev-productivity-con.findy-c…
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なんでこんな単純に考えられるのか不思議。 将棋の勝ち負けというとても単純な解決空間の話と、何が優れているかを定義できないソフトウェア開発という取り組みを同一視できる不思議さ。
将棋でさ、「もう人間が見てわけわかんねぇ手だけど強い」が生まれてる以上。コーディングも「もう人間が見てもわかんねぇコード」のほうが優れてるようになるやろ。遠くなく。
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リアルな”Olympus Has Fallen”みたいだなぁ…
I was in the middle of taping on my iPhone for a social video from the White House North Lawn when we heard the shots. It sounded like dozens of gunshots. We were told to sprint to the press briefing room where we are holding now.
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スターシップ打ち上げの衝撃波、km単位で離れた家をこれだけ揺さぶるのか。 近い将来毎週、毎日打ち上げるようになると住民から抗議されそう。
Want to know what it sounded like during the launch of Flight 12 of Starship today? Check out this video and the shaking of the windows. This was during my livestream with @esherifftv (Ellie in Space) at a ouse about 5 miles from the launch site. Definitely have the volume up! Truly a powerful rocket ... the most powerful ever!
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本日より『エンジニア戦略の作り方』がついに発売になりました! 訳しながら、自身の業務で応用しようとメモしていた部分を一部紹介します。(つまり、耳が痛かったところ) ・どんなに優れた方針や戦略でも、現場が採用して定着しなければ意味がない ・一度の周知や発表だけで済ませないこと。それだけでは、組織の行動は継続して変わらない ・方針を実際に機能させて、定着させるための取り組みを運用と呼ぶ(本書では) ・運用の仕組みの例として、定例会議、アラート通知、プロセスの自動化などがある(書籍ではさらに具体化した実践方法が述べられる) ・運用とは、状況に合った仕組みを選び、実践しながらファインチューンしていく技術である ・人は新しいルールに従いたくないわけではなく、単にやり方を学ぶ時間がないことが多い ・必要なタイミングで当事者に気づきを与えるナッジは、最も効果的な運用の仕組みの一つ ・仕組みを、ドキュメントや研修などで全員に理解させようとすることがあるが、全員が理解しなくても良い ・各チームに一人の理解者がいる状態を目指せば十分。これで十分に機能する ・物によっては、人の手に頼る対応は遅くて質がばらつく ・だから、可能な限り自動化を取り入れることがスケーラビリティに繋がる ・自動化を成功させるには、二次的な問題と捉えずに優れたユーザー体験を提供することが不可欠 ・ちなみに、解決するための仕組みがすぐに見つからない場合は、時期を明示したうえで将来へ先送りするのも立派な戦略であるの1つ 主に10章からですが、これでも10章の一部に過ぎないので、ぜひ書籍をお求めください。 #ad amzn.to/3PHyr1c
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