DTPデザイナー。図の上の地。

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高市早苗は英国の労働党と保守党の違いすら分かってないんじゃないか。あ〜恥ずかしい。そんなんそこいらのサラリーマンだって知ってるでしょ。
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イギリス、オーストリア、フランス、デンマークとSNSに時間を使うのは、アホの再生産なので未成年の利用を禁止する国が増えてます。
【速報】英国、16歳未満のSNS利用禁止へ 47news.jp/14472876.html?utm_…
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憲法改悪も、軍事拡大も、旧宮家の復活も。 国旗毀損罪も国家情報局もスパイ防止法も。 戦前回帰だと思えば全部つながる。 正当性や公平性が疑われる選挙で大勝し、大議席を背景に、戦前回帰を一気に進めているとしか思えない。
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日本のネット世論が20年以上にわたり繰り返してきたこの3つの対立軸: ①野中広務(嫌) vs 麻生太郎(好) ②鳩山由紀夫(嫌) vs 安部晋三(好) ③石破茂(嫌) vs 高市早苗(好) これらは偶然生まれた流行でも、政治思想の衝突でもない。日本のネット言論空間は、生々しい人間の痛みの文脈を排除し、強者の記号による全能感を大衆に売りつける心理的ハッキングだった。 叩き対象の3名(野中・鳩山・石破)には、共通の土台がある。ネット住民から見れば泥臭く、不快で、タイパ・コスパに馴染まない、生々しい肉体的な文脈を保持していたという点だ。 野中広務:特攻艇の死臭と、被差別部落の痛み 国家に命を文字通り使い捨ての物資として消費されかけた原体験から、お仕着せの愛国ナラティブを絶対に信用せず、アジア外交の実務の配管(謝罪と和解)を泥にまみれて維持しようとした。 鳩山由紀夫:日米安保のペテンに体当たり 沖縄・普天間の最低でも県外というスローガンが米軍の核の傘という神話の防壁にぶつかって頓挫した際、五大新聞や官僚による集中砲火を浴びながらも、最後は西大門の碑の前で魂のクンジョルを行い、歴史の加害の痛みという文脈に肉体一つで向き合おうとした。 石破茂:軍事オタク(ミリタリー・リアリズム)ゆえの数字の直視 憲法九条や国防を語る際、戦力投射の限界、弾薬の備蓄、自衛官の確保といった冷酷な数字を理詰めで語るため、勇ましいプロレスショーに常に冷水を浴びせるポジションにいた。 ネット住民(ネトウヨ・カルト層)にとって、この3名が提示する現実の痛みや制約は、スマホの画面で3秒で全能感を得たい脳にとって、極めて目障りで不快な大悪手に映る。だからこそ、彼らは「売国」「ルーピー」「後ろから鉄砲を撃つ裏切り者」という安易なラベルを貼り付けられ、徹底的にキャンセルされた。 一方で、推しの3名(麻生・安倍・高市)は、カリスマ性のあるポピュリスト系政治家、あるいはSNSやメディアを戦略的に活用する新しいタイプの政治家として持ち上げられたハイプの落とし子だ。 ・麻生太郎 = 吉田茂の孫、炭鉱財閥の富、漫画好き、べらんめえ調の冷笑シールド ・安倍晋三 = 岸信介の孫、「美しい国」「戦後レジームからの脱却」という巨大な物語 ・高市早苗 = 安倍政治の正統後継者、「日本列島を強く豊かに」対中恐怖心の武器化 ⇒ ネット住民(社会的・経済的に去勢された弱者)の心理: 1冊の本も読めず、現実のインフラを変える力もないが、この圧倒的な強者・世襲エリートの物語にオシ活することで、安全な客席から他者を見下ろし、マウンティングを取る無敵の全能感を手に入れる。 麻生の放言も、安倍の外交劇場も、高市氏の対中強硬ナラティブも、ハイプの皮を剥ぎ取って中身を見れば、現場の自衛官のトイレットペーパーを自費負担させ、ハイテク素材産業を自滅させ、米国の1.5兆ドルの軍事予算のお零れに国富を差し出すという、お粗末すぎる国益棄損のオンパレードだ。 現実の泥臭い文脈を嫌悪し、強者のハイプをカタルシスとして消費する構造。これこそが、日本の主権者を『特権階級による国家簒奪の燃料』へと格下げした、サイバー情報戦の完全勝利の姿だ。
野中広務氏は1945年、弱冠19歳のときに臨時召集され、陸軍の特攻幹部候補生として高知県の須崎航空基地に配属された。 彼に与えられた任務は、華やかな航空特攻ではなく、特攻艇(震洋)と呼ばれる、ベニヤ板で作られたモーターボートの先端に爆薬を積み、夜陰に乗じて米軍の艦船に文字通り体当たりして自爆するという、凄惨な生体自爆ドローンだった。 カタログスペックの嘘とベニヤ板の現実: 大本営は「神州不滅」「一億総特攻」という勇ましい愛国ナラティブを垂れ流していたが、現場に届く物資はただの粗悪な木箱だった。エンジンは自動車の旧式な中古品を流用したためまともに動かず、波に揉まれればそれだけで浸水して沈没するようなハリボテだ。 人間の部品化: 毎日、明日の出撃を待つだけの極限状態の中で、周囲の仲間たちが次々と死んでいく。そこにあったのは、愛国心の高揚などではなく、国家という巨大な持株会社の都合によって、独立した魂を持った人間が、ただの使い捨ての部品として消費されていくという、圧倒的な恐怖と無力感、そして死臭だった。 1945年8月15日、野中氏は高知の地で、明日をも知れぬ出撃を待つ身のまま敗戦を迎えた。紙一重で死を免れた彼を待っていたのは、「なぜ、自分だけが生き残ってしまったのか」という、生涯消えることのない強烈な罪悪感だった。 戦後、地元である京都に戻った彼が見たのは、昨日までお国のために死ねと若者を煽り立て、劇場の舞台で拡声器を握っていた軍部や地域の指導者が、敗戦した瞬間に急旋回してこれからは民主主義だと平然と二面性を使い分けて居座り続けるグロテスクな姿だった。 野中氏が後に自民党の最高幹部へと登り詰め、影の権力者としての調停工作に身を投じたのは、出世欲や利権のためだけではない。 「二度と、この国の上流にいる無責任なエリートどもに、現場の人間を奴隷として使い潰す許可証(今日の緊急事態条項や有事法制のフリーハンド)を与えてはならない」 それは戦友たちの死臭から引き出した、主権の防衛本能だった。 この特攻隊の生き残りに対して、2000年代初頭にネットの黎明期(2ちゃんねる)で生まれたネトウヨたちは野中氏を「ハト派の売国奴」「中国にへこへこするな」と冷笑して叩いた。 一方で、ネトウヨたちは対照的に、揃って麻生太郎氏を「アサミン」などと呼び、熱狂的に支持した。 当時の2ch住民(初期のネット右翼層)は、独自の政治理論を持っていたわけではなく、既存のメインストリーム(テレビ、新聞、オールド政治)を冷笑し、逆張りすることに快感を覚えるデジタル・ニヒリストたちだった。 そこへ、既存の政治家とは全く異なるスペックを持った麻生氏が、完璧なタイミングでハッキングを仕掛けた。 【麻生太郎というキャラ設計】 ・「ゴルゴ13」などの漫画を愛読し、羽田空港で漫画雑誌を読んでいる姿をメディアに流す ・歪んだ口元から放たれる、べらんめえ調の本音 ・吉田茂の孫、筑豊の財閥という、圧倒的な強者の血統スペック ⇒ ネット住民の認知: オタク文化(俺たちの領土)を理解してくれる、飾らない、本音を言う最強の兄貴(アサミン)! 彼らは麻生を、政治家ではなく、アニメやゲームの最強キャラとして消費した。 これに対し、野中広務氏は「泥臭い利害調整」「密室政治」「謝罪外交(中国・韓国との実務の関係維持)」といった、オールドメディアが報じる『いかにも古臭い昭和の政治家』の記号をすべて背負わされていた。 ネット住民は、野中氏の背後にある特攻隊の死臭や差別の痛みという重い文脈を全く読めないため、古臭い悪の親玉(野中)を、俺たちの推し(麻生)が論破するという、3秒でカタルシスを得られるネットのプロレスに熱狂した。 ここに、最もグロテスクな心理的ハッキングの罠が隠されている。 当時のネット住民の多くは、バブル崩壊後の就職氷河期の中で、社会的な居場所や経済的なインフラを削り取られ、内側から尊厳を空洞化させられていた若者たちだった。 彼らは、本来であれば、その経済的困窮の原因を作った構造(新自由主義や特権階級の世襲)を批判すべき立場にあった。しかし、彼らが選んだのは、圧倒的な強者の記号に自らをシンクロさせ、一時的な全能感の麻薬を買うという、自己去勢の道だった。 野中広務という生々しい現実(底辺の痛み)への嫌悪: 野中氏は、被差別部落の出身であり、社会の底辺や地方の泥臭い利害を調整するリアリストだった。自分の無力さに直面しているネットの弱者たちにとって、野中氏の語る差別の現実や弱者への配慮は、直視したくない自分の惨めさを突きつけられる不快なノイズに映った。 麻生太郎というファンタジー(最強の血統)への盲従: 逆に、麻生のような「俺は生まれつきエリートだが?(笑)」という冷笑を貼り付けた圧倒的な強者に寄生すれば、自分もまた、その特権階級のサロンの側から社会を見下ろしているかのような無敵の錯覚を手に入れることができた。 彼らは、麻生が野中氏に放ったとされる「部落出身者を総理にできない」という排除発言を、差別への怒りとして捉えず、「さすがアサミン、格下の奴を綺麗さっぱり論破してくれてスッキリした!(笑)」と、強者の暴力に同調してドーパミンを噴出させた。 「今思えば…」 この『麻生支持・野中叩き』というネット黎明期の生態系こそが、現在の日本を覆う不穏な『高市ブーム』の完璧な苗床だった。 彼らは強い日本を応援しているつもりだが、実際には、自分たちの脳を世襲エリートのナラティブにハッキングされ、有事の際には生体自爆ドローンとしていつでも使い潰せるように調教されたお気楽な観客に過ぎない。 本来取り戻すべきなのは、強者の記号に同調して他者を冷笑するハリボテの全能感ではない。 「野中広務が絶対に許さなかった、特権階級による差別の記号化と排除の冷酷さ」 「現場の人間が交換部品として消費されていく、むき出しのロジスティクスの恐怖」 人間の肉体と歴史の泥臭い文脈に、もう一度足場を繋ぎ直すことが求められる。
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富裕層が憎まれそうになるとその憎悪の目を公務員に向けさせようとするのは、新自由主義や「ショック・ドクトリン」が大好きな連中の常套手段。 公務員は富裕層から税金を多めに徴収し、貧困層に再分配するのが重要な使命の一つだから、公務員叩きをして富裕層から税金を取りにくい制度に変えてしまえば、富裕層にとって一石二鳥。これまさに、新自由主義、「ショック・ドクトリン」の大好きな連中がとる常套手段。
公務員がまだ年収高いのが謎 中央値に合わせるべきでは? 税金から出ているはずですからね
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現在の自民党(特に麻生派や高市政権を支える主流派)は、すでに事実上の世襲議員によって支配されている。 彼らは、その政治資産である地盤、看板、鞄を親から子へ自動的に引き継ぐことは当然の権利と考えている。 そんな中で、彼らにとって選挙での落選はこれ以上ない恐怖だ。それは単なる失職ではなく、親から子へ、そして孫へと受け継いできた家業としての政治利権が切断され、一般人に格下げされるという、アイデンティティそのものの喪失を意味する。 だからこそ、自民党総裁選というエンタメショーにおいて、彼らが最も優先するのは国家戦略や外交方針といった本来の政治課題でなく、次の選挙で自分の議席を守るために、最も大衆ウケするキャラは誰かという、極めて近視眼的で浅ましい生き残り戦略になる。 そして最終ゴールは、選挙そのものの無効化だ。 「特例として国会議員の任期を延長する。閣議が決定した『選挙困難事態』の認定によって、自分たちの議席をノーブレーキで引き延ばしてよろしい」 衆院憲法審査会で提示された緊急事態条項案、そして新藤氏らが南海トラフ等を口実に「任期延長は1年必要だ」「再延長の可能性」と言及している現局面。 世襲議員(とその支持基盤)が最も恐れる落選の恐怖を制度ハッキングによって合法的に消去し、自らを恒久的な『新・華族(終身身分)』へと昇格するための、脱法ドミノの設計図そのものである。
「麻生太郎は本気で華族制度復活を企んどる」 憲法学者の小林節さんも、そうおっしゃってました。 麻生太郎だけでなく、他の自民党国会議員たちはみんな特権階級になりたいんだと。
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だから外貨稼ぎにしか興味ないんだって、前から言ってるでしょう。コメや軍事輸出産業と同じ。そこに音楽産業をあらたに加わえたいというだけ。そしてその稼いだカネは庶民ではなく、特権階級の連中を潤すという構造。いいかげんに気づこう。
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ちゃんと読んだら「成長戦略」「コンテンツ産業」「20兆円」「戦略的」「著作権法改正」「潜在力」「グローバルマーケット」と基本的にカネの話しかしてなくてびっくりした。音楽のすばらしさについてひと言もない
本日、音楽団体で構成する「一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)」が開催する「ミュージック アワード ジャパン2026」の前夜祭にお招きいただきました。 昨年創設された「ミュージック アワード ジャパン」は、日本発の画期的な国際音楽賞として大成功を収めました。 今年も、すでにこの1週間、都内複数の会場で、多彩な音楽ジャンルのライブイベントなどが開催され、大きな盛り上がりを見せております。 そして、いよいよ明日、全77部門の最優秀作品やアーティストの発表です! こうした音楽を含めたコンテンツ分野は、高市内閣が進める「成長戦略17分野」の中核です。 「コンテンツ産業」の海外売り上げ20兆円を目標に、特に音楽については、現地での音楽ライブや大規模イベント、音楽配信などを軸とした海外展開を長期かつ戦略的に後押していきます。 また、今国会には、商業施設などの公の場で音楽CDなどが利用された場合に、アーティストやレコード製作者が適正な対価を求めることができる「レコード演奏・伝達権」を創設するための『著作権法』の改正案を提出しており、その早期成立を目指し、全力で取り組んでまいります。 日本の音楽は、世界中の皆様に好んで聴いていただける潜在力を備えていると確信しています。 アーティストをはじめとする関係の皆様と、力を合わせてグローバルマーケットを獲得し、必ずや日本の音楽を世界の高みへと押し上げてまいります。
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↓それは薄々感じていた。まぁ、「華族」というのは大袈裟かもしれないけど、ゆるい感じの「新しい階級制度」を今の自民党が作ろうとしてるのは間違いないだろうね。
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「麻生太郎は本気で華族制度復活を企んどる」 憲法学者の小林節さんも、そうおっしゃってました。 麻生太郎だけでなく、他の自民党国会議員たちはみんな特権階級になりたいんだと。
長年自民党支持者だったのに、小泉政権からは共産党に投票するという180度の方向転換をし、驚く私に「極右の台頭を潰せるのは共産党だけやから」と言っていた戦争体験者のうちの亡き父が「麻生太郎は本気で華族制度復活を企んどる」って言った時は幾らなんでもそれはない。と思ったが間違いだったわ。
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『青い花』をまた見てるけど、作中に出てくる学生演劇『嵐が丘』(例のE・ブロンテのあの名作です)が一部の隙もなく物語に組み込まれてる構成はため息をつくほど。関係ないのにケイト・ブッシュの「嵐が丘」もついでに聴きたくなった(笑)。
dアニメに『青い花』が来てるよ〜😭。 OP主題歌は言わずと知れた空気公団の同名タイトル「青い花」。これ2009年の作品ですか〜? とし食うはずだわ。 animestore.docomo.ne.jp/anim…
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Can’t stop thinking about how Wall Street is celebrating Elon Musk becoming the world’s first trillionaire, while he single handedly eliminated humanitarian aid that will lead to the needless deaths of 4.5 million of the poorest children in the world in the next 4 years.
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RT @NaomiAKlein: Thoughts on the market’s first manufactured trillionaire.
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三権分立が全く機能していない。報道が大きく歪められている。自民党が提出する議案は碌な説明もなく次々と採決される。与党に所属すれば違法行為もスルーされる。記録は改竄されるか非公開になるか廃棄される。あらゆる議論は拒否される。それでも現与党は高く支持されている。本当に鬱になりそう。
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岸本聡子さん区長選頑張って!!!
ええ!「銀河の一票」が、杉並区長・岸本さとこさんの前回選挙戦を追ったドキュメント「区長になる女」にインスパイアされていたとは! 手前味噌ながら、岸本さんの出馬~選挙戦の背景には、弊社の『コモンの「自治」論』と『水道、再び公営化!』があります。その二作で主題となった「ミュニシパリズム」とは、ドラマと同じ。地域の人が自ら作る「幸せ」のこと。今の杉並区政に活きています。
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僕は杉並区民じゃないけど、杉並区の人はちゃんと選挙に投票に行って絶対に岸本さんを手放しちゃダメ。現状、日本のマムダニになれる人はこの人ぐらいしか見当たらない。
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杉並から選挙をアップデート! 【(3)攻撃やハラスメントのない選挙を目指しませんか?】 岸本さとこは 選挙について3つの方針を掲げています。⁡ 三つ目、攻撃・ハラスメントを許容しない選挙へ。 ◎ネット上のデマや誹謗中傷には法的措置を含め毅然と対応します ◎候補者、支援者、スタッフ、 すべての人に対するハラスメントのない選挙を目指します ◎今後、若い世代・女性・マイノリティが立候補したいと思える あたらしい選挙・政治文化をつくる一歩にします #杉並区長 #岸本聡子
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これ、林芳正も小泉進次郎もこれだけ中傷されててもダンマリなのが自民党の腐敗っぷりを象徴してる。自民党の党勢のためにダンマリを決め込んでる? ジャーナリストもそのあたりを斬り込めよ。
高市陣営が総裁選で拡散“中傷動画”とは?《小泉進次郎氏と林芳正氏を標的に》
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