Suno x Piano Session Day 9
本日はSuno x 日本語 x フリージャズでセッション!
新感覚の勧善懲悪時代劇風ミュージカルにピアノで乱入🎹
“The Muse in Prison”「著作年貢の取り立て😁」
Suno Strings & Vocal × Free Jazz Piano
Japanese Version
フローとしては、
①フリーなソロピアノを弾く
②それをSunoに歌詞と共にアップロードし、プロンプトで弦楽カルテットやフランス系の作曲家の名前を入れて(DとかRとか)カバー
③出力された結果を聴きながら、ピアノでフリージャズっぽい演奏を足す(コードシートはなし Chordifyがエンディング以外は全然読めてないし、白紙😃)
今回は、いわゆるきれいな伴奏というより、音の隙間、衝突、沈黙、そして不穏な響きを使ったセッションです。
※エンディングは、Chordifyがコードネームを簡単に解析できるぐらいの「ダサクラシック」的なセンスというか、クラシックのグルーヴで無理やりポップスをやりました、というような一番忌避すべきノリやグルーヴをSUNOが提案してきた。
数ヶ月に1回くらいであればそういうのもいいかなと思っています。
まあ、これは余談なんだけど、仕事とかでダサいグルーヴを弾いてると、本当にセンスがガタ落ちするというか、やっぱり音楽ってそういう体感的なものや習慣的なものが結構影響すると思うわけですね。
ジャズをやっている人はよくわかっていると思うけど、仕事で不本意な音楽をやりすぎると、そういうことになってしまうというのはありますね。
だからプロであろうが趣味であろうが、本当にジャズがやりたい人はネガティブに作用する音楽を絶対やっちゃダメ。まあ、人によるという前提はありますが、音楽に対するモチベーションが下がる上に、さらにその能力とか今まで積み上げたことも、全部下がってしまう。
これは自分自身も経験したことなので、はっきりと言えます🙂
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