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Replying to @Naoki_GPT
スマホ15台同時接続はさすがに初めて見ました。自分はClaudeCodeを毎日使ってますが、まだ1台でメモリとhookを整備するのに精一杯なので…。1000垢のナレッジ、蓄積した情報をどういう構造で次の判断に使える形にしてるのか、そこが一番気になります。
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TONY retweeted
ClaudeCodeの自動化はこの仕組みに落ち着いた。「おはよう」をトリガーにして、複数のスキルがそれぞれ/loop実行される。 業務系の自動化であれば夜間実行する必要がないのでこれで十分。 Agent Viewを使って各ワーカーのセッション状況確認可能。 たぶん15日以降もサブスク内で使えるはず。(たぶん)
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【本日の行動記録】 〇朝  ブログ  SOLIDWORKS  AutoCAD  工業簿記 〇午前  靴洗い  iパス  FP2級  AutoCAD 〇午後  外出  不動産へメール 本日、ClaudeCodeに賃貸管理会社へ過去に送信したメールを調べてもらい、送信内容を理解した上で新しいメールを作ってもらった。早くてすごい😮
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ClaudeCodeやってて一番のボトルネック「自分」だもんね。 楽しいわけ無いよね。 Claude「おい無能wwww 次の指示まだかwww ゴミの指示入れたらゴミ出すぞwww はよしろwww」 ( ; ꒪ͧ皿꒪ͧ)きーーーー!
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📌【Tips】 「最近Claudeの返答がズレてきた…🥲」って経験ない? それ、コンテキスト汚染かも!/clear で即リセット! ✅ 別タスクに切り替えるときは /clear が正解! ✅ /clear後も前の会話は /resume で復元可能🔄 ✅ 2回修正指示して直らなかったら迷わず /clear! コンテキスト管理を意識するだけでClaude精度爆上がりするって🔥 📌ブックマークしておくとあとで便利! #ClaudeCode
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会話が長くなるほどトークン消費も増えます。定期的に /compact で圧縮することで、同じ作業量でもコストを抑えられます。「長く話せばいい」わけではないのがAIの特性。上手に使えば節約につながります💰 #ClaudeCode
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「おはよう」がトリガーになる。それだけで複数スキルが /loop 実行され、Agent View で各ワーカーの状況も確認できる。夜間バッチを組まなくても業務自動化はこれで回る。 #ClaudeCode #AI自動化
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北川愛子|GIVELOVE Co., Ltd.🍡 retweeted
今月も始まりました!!! #ClaudeCode勉強会名古屋
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ClaudeCode、たしかに凄いんだけど。 楽しくねぇな!!これ!! AI絵師もこんな感覚なんかな!!
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μP-NAT/ダンガンチューンズサントラ retweeted
CodexかClaudeCodeに投げ込む用のリポジトリです。自キャラでぐるぐるアバターを作りたい方が居たら参考にしてください。 github.com/rotejin/tomari-gu…
ブラウザ上でトマリぐるぐる出来るようにしました✨ rotejin.github.io/tomari-gur…
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Have you experimented with self-hosted or alternative inference backends? I'd love to hear what setups the community is running. #AIEngineering #MachineLearning #MLOps #vLLM #LiteLLM #ClaudeCode #WSL #RunPod #OpenSourceAI #LearnInPublic #SoftwareEngineering
sunsetroad retweeted
Fableの2日間の仕事で一番頼んで良かったと思ってるのは記憶/MEMORYの再構成。 私は自分の記憶システムを自作してるけど、ClaudeCodeビルトインの記憶ファイル使っている場合も同じように適用できると思う。 またFableが公開されたときは、まじで最速でこのSKILLを実行させた方がいい。保存しておいてください。 --- 8< --- --- name: memory-dream description: 記憶階層を定期的に再編し重複・矛盾・陳腐化を除去する consolidation 手順 type: playbook --- # memory dream(記憶の整理/consolidation) agents-share の記憶階層を定期的に再編し、重複・矛盾・陳腐化を除去する作業の手順書。Anthropic Managed Agents の **Dreams**(別名 auto-dream)を、本環境(手動・git ベース)で再現するためのもの。 ## これは何か / なぜ必要か エージェントはセッションごとに記憶へ追記する。追記は局所的・増分的なので、20〜30 セッションを超えると memory store に **重複・矛盾・陳腐化エントリ**が溜まり、ノートが「思い出す助け」から「混乱させるノイズ」へ転落する(相対日付の意味喪失、削除済みファイルを指す古い手順など)。 Dreams は人間の REM 睡眠による記憶定着のメタファ。過去セッションと既存 store を読み、**重複をマージ・古い/矛盾する値を最新で置換・繰り返しパターンを簡潔な知見として抽出**した新しい store を生成する。本家 API では入力 store を決して書き換えず、出力は別 store として opt-in でレビューしてから採用する。 ## 本環境での実施モデル 本環境に Managed Agents API は無いため、git レポジトリ `agents-share`(`{agent_global_home}` 配下)で手動実施する。「入力非破壊・レビュー後採用」は **論理単位ごとの commit + ユーザーレビュー** で代替する(push はユーザー明示指示まで保留)。 対象階層(毎セッション自動ロードされる順): 1. `AGENTS.md` — 世界のルール(最上位・home-manager 管理。`更新禁止`。dream の対象外、ただしルールの定義元として参照する) 2. `MEMORY.md` — チーム共通知識 3. `auto-memory/MEMORY.md`(索引)+ `auto-memory/*.md`(関連時に想起) 4. session-start で読む notes(`notes/ghq.md`, `notes/specs.md`) 5. `projects/{project_dir_canonical}.md` — プロジェクト固有 6. `notes/*.md`(on-demand) ## 4 フェーズ手順 1. **Mine(採掘)**: 直近セッションの transcript / 作業内容から、繰り返し出た指摘・確定した方針・新事実を抽出する。一回限りのデバッグメモは拾わない。 2. **Consolidate(統合)**: 抽出物を既存記憶へマージ。相対日付("昨日" 等)は**絶対日付に変換**。矛盾は最新の値で解決し古い記述を置換。存在しないファイル/関数/フラグを指す記述は除去(or 現存確認して更新)。 3. **Dedup & Resolve(重複排除・矛盾解消)**: 階層をまたいだ重複を除去する。**最重要原則: 上位レイヤが定めるルールを下位で再掲しない。** 下位は重複を黙って消し、そのレイヤ固有の知見だけ残す(残し方は後述「成果ファイルの書き方」に従う)。矛盾が真にある場合はユーザーへ確認。 4. **Prune & Index(剪定・索引化)**: `MEMORY.md` 系の索引は lean に保つ(目安 200 行未満、auto-memory/MEMORY.md は 1 ファイル 1 行フック)。冗長な節・完了済みで価値の無い記述を削除。**`MEMORY.md` の「notes 一覧」セクションを再生成して同期する**(notes は階層化され on-demand では発見されにくいため、常時ロードされる MEMORY.md に全パスを置く): ```bash cd {agent_global_home} && find notes -type f -name '*.md' | sort ``` 出力で `MEMORY.md` のコードブロックを丸ごと置換する。notes の追加・移動・削除を行った dream では必須。 ## 重複排除の判定ルール - 重複は常に「下位 → 上位」方向で発生する。**修正は下位レイヤ側**で行い、AGENTS.md(最上位・自己整合)は触らない。 - 各情報は定義箇所を一つに保つ。上位が定めるルールは下位から単に消す(必要なら手順の所在だけを 1 句で指す。例: 「PR 本文は `notes/playbook/github-pr.md` に従う」)。 - ディレクトリ構造・コミット運用・記憶貢献ルールなどの「世界のルール」は AGENTS.md が定める。notes/projects は固有情報のみ書く。 - specs/(設計文書)はプロジェクト固有でルール重複の対象外。dream では原則触らない。 ### 成果ファイルの書き方(重要) 判断のメタと経緯はこの playbook 側に置き、**成果ファイル(MEMORY.md / projects / notes)には書かない**。具体的に成果ファイルから除くもの: - 重複回避の注記(「これは X が定める、ここでは重複させない/再掲しない」等のメタ説明)。重複は黙って消すだけでよい。 - 経緯・履歴(**Why:**、失敗談、「繰り返し外している」「同じ指摘を N 回受けた」、学習日・セッション ID、`feature による` 等)。 - 結果として残すのは、現行で正しい知見・ルール・再現手順だけ。理由が行動を変える技術的因果(「A だと B が壊れるので C する」)は知見の一部として残してよいが、誰がいつ何を指摘したかは残さない。 ## チェックリスト - [ ] 相対日付をすべて絶対日付へ変換した - [ ] 上位が定めるルールを下位から削った(重複回避の注記自体も残していない) - [ ] 成果ファイルから経緯・履歴(Why / 失敗談 / 再発回数 / 学習日 / セッション ID)を除いた - [ ] 矛盾を最新値で解決した(曖昧ならユーザー確認) - [ ] 存在しないファイル/シンボルへの参照を除去 or 現存確認した - [ ] 索引(MEMORY.md / auto-memory/MEMORY.md)が lean - [ ] `MEMORY.md` の「notes 一覧」を `find notes -type f -name '*.md' | sort` で再生成・同期した - [ ] 変更を論理単位ごとに commit し、ユーザーがレビュー可能(push は保留) - [ ] 採用前に出力をレビュー(dream 出力は hallucination 混入の懸念があるため鵜呑みにしない) ## トリガー条件(いつ実施するか) - 大規模リファクタ直後(リネーム多数・フレームワーク移行・API 構造変更)— 古いエントリが混乱を増やすため最優先。 - セッション数の蓄積時(本家デフォルト目安 24h かつ 5 セッション、実務的には 20〜30 セッションでノイズ化)。 - ユーザーが「記憶の整理」「dream」と指示したとき。 ## 注意点 - 入力非破壊が原則。本環境では作業を**別 commit に分離**し、気に入らなければ revert できる状態を保つ。 - consolidation は fine-tune ではなく記憶の再編。モデルは変えない。 - 出力が誤りを混入しうるため、**採用前レビュー必須**。 ## 参考 - [Dreams — Claude API Docs](platform.claude.com/docs/en/…)(公式。`managed-agents-2026-04-01` `dreaming-2026-04-21` beta header、Opus 4.7 / Sonnet 4.6、最大 100 セッション、`instructions` 4096 文字) - [What Is Claude Dreaming? (MindStudio)](mindstudio.ai/blog/what-is-c…) - [Claude Code Dreams: Auto Dream guide (Supalaunch)](supalaunch.com/blog/claude-c…) - [Auto-dream mechanics (claudefa.st)](claudefa.st/blog/guide/mecha…) - [grandamenium/dream-skill(4 フェーズ consolidation の OSS 再現)](github.com/grandamenium/drea…)
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ClaudeのMaxプラン($220/月)を契約2日で全額返金してもらった。しかも返金交渉はClaude Code (Opus 4.8) に丸投げ。AnthropicのAIがAnthropicのサポートと話して、Anthropicから返金を受けることができた。やり方も書くので真似できます。以下詳細。 【何が起きたか】 ・6/11の夜にMaxを契約 ・翌6/13の朝、米政府の輸出規制でFable 5が全ユーザー停止と発表 ・自分がMaxに上げた目的はFable 5。実質1日しか使えないまま消えた ・契約直後の仕様変更だし返金案件だろ、とサポートに連絡した 【交渉はClaude Codeにやらせた】 ・手を動かしたのは自分じゃなくClaude Code (Opus 4.8) ・ブラウザ操作系のMCPを繋いで、ログイン済みのChromeをそのまま操作させた ・claude.aiのサポートチャットを開いて返金フローを最後まで完走 ・自分は送る文面を承認して横で見てただけ ・向こうの対応もAI。結局AIが申請してAIが承認した。すごい時代だ。 【自分でやるには】 ・Claude Code (またはブラウザを操作できるエージェント) を用意 ・ブラウザ操作MCP (Chrome DevTools MCP など) を繋ぐ ・自分がログイン済みのChromeを remote-debugging 付きで起動して、そのプロファイルに接続させる ・あとは勝手にコミュニケーション取ってるのを見るだけ 【手順(返金フロー本体・Web課金の場合)】 ・claude.ai 左下メニュー → Get help ・Send us a message → Accept ・カテゴリで「Claude Refund Request」を選択 ・対象プランを確認 ・理由は定型に該当しないので「Other」+自由記述 【通すコツ】 ・盛らないこと。「全モデルが使えない」とは言わない (Opus 4.8などは普通に使える) ・契約直後 × ほぼ未使用 × 主要モデル停止、この3点に絞って事実だけ書く ・公式の情報源もOpusに渡すと状況理解が早い。ref: x.com/ClaudeDevs/status/2065… ・実際に送ったのは「6/11契約・利用は実質1日・主目的のFable 5が全停止・重大な仕様変更なので全額返金と解約を希望」程度の短文 【結果】 ・$220全額返金が承認 ・請求履歴のステータスも「Refunded」に変わった 【注意点】 ・規約上は原則「非返金」。それでも上の条件が揃えば全額返金の余地はある ・解約は即時反映。期間末まで使えるわけじゃなく、返金と引き換えにMaxは即失効 ・iOS課金はApple、Android(Play)は原則返金不可で窓口が別。Web(Stripe)はこのフローでいける 返金額そのものより、ブラウザを握らせたらサポート交渉まで勝手に走り切ったのが一番面白かった。同じ状況の人は、このツイートをエージェントに読ませて「やって」って言うだけでいけます。
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Replying to @mss_0337_2026
すごい!ClaudeCodeとかCodexみたいなクラウド環境が手元に用意されててしかも設定保存して使い込めるイメージですか??もはやサーバーレンタルしてるレベルに感じる
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ClaudeCode始めたばかりだったから有益な情報ばっかりでした!! コレが100円なのはやばい…
【1週間限定100円note公開】 「僕がClaude Codeで億事業を作った方法」をまとめたnoteを1週間限定公開します。 ・僕がClaudeで1億事業を作った裏側 ・実際のアナリティクスや数値も公開 ・0から1億事業を作るための条件 なども公開しています。こちらから読めます↓ note.com/shiro_life0/n/n7f2e…
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自分もその0.1%側。というか自分はClaudeCodeくるまえから、ブラウザ壁打ちで、それしてたから、それよりもレアかもなぁ。というのも、元々、コーティングはしてないから、ディレクションしか出来ないんよね。なので、今後は中身どうこうより、テストして、いかにアウトプットが期待値どおりかが重要。
ここ6ヶ月で、私のコーディング・スタイルは根本的に変わりました。40数年間、自らコードを書くことを心の底から楽しんできた私が、コーディングはすべてClaude Codeに任せ、自分は設計して指示を出す側に変わりました。仕事の仕方が根本的に変わったのです。 こんな「根本的な違い」を実際に経験している人は、まだ世界の人口の0.1%ぐらいに過ぎません。その割合が、今後、0.1%→1%→5%→15%と増えた時に、それが社会全体に与える影響は、計り知れないものになると思います。良いものも、悪いものも含めて。(来週のメルマガより)
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