AIPMシステムを今の潮流にあわせてGithub Issues + Claude Actionsに対応させたいー。2つ進化の方向があって、1つは明確に今仕様書系からBacklog.yamlに落とし込むところをGithubIssuesにSyncさせてそっからClaude Code Actionで開発していくやりかたにするところ。2つ目が仕様書自体を作るところ自体「プロジェクト憲章だけCursor作成」後、ペルソナ作成や市場調査、PRD作成をIssues登録からClaude Actionで作らせていく方向。こちらは今CursorRulesで色々制約つけてるところをどうやってClaude Actionに反映させるかとか調べなきゃ。