「朝は印刷屋。昼からは『AIの家庭教師』やってます。」
事務所でチラシを刷る傍ら、
黒い画面(CLI)に向き合って
AIに「足場の急所」を学習させています。
いま私がやっているのは、
ただAIを使うことではありません。
28年現場で培った「足場の安全基準」や「積算のコツ」を、
MCP(Model Context Protocol)を通じて
AIエージェントに直接叩き込んでいるんです。
・手書きの図面から、瞬時に足場材を計算
・freee会計と連携し、融資資料の叩き台を自動生成
これが、私が開発している「現場専用AI」の正体です。
コードを書くのが開発だった時代は終わり。
これからは、現場の知恵をAIに「継承」させる時代。
印刷機が唸る音と、
キーボードを叩く音。
この両輪が、中小企業が逆転するための武器になります。
発送準備も着々と進行中。
魂込めた資料と、進化したAI、両方お楽しみに!
現場の知恵を、次世代のAIへ継承する。
株式会社SORA-NEXTAI 五十嵐 稔