_IOTFIND は二種類。
_IOTFIND( devpath, 数値変数 )
→ 数値変数に devpath の情報の数が返る。
_IOTFIND( devpath, 文字列配列変数(0), 数値変数 )
→ 文字列配列変数 に devpath の情報(複数)が返る。
数値変数には数が返る。
中身を見てみると、前半は IOTGET と同じらしい。もしかすると、_IOTFIND( devpath, 数値変数 ) と、_IOTGET( devpath, 数値変数 ) は同じ動きをするのかもしれない。
後半は FIND の方が少し追加処理が動く。
まだ確認できていない部分があるので、もう少し解析作業が必要。
というところで、今朝の作業おしまい。
仕事へ行ってきます。