一般社団法人ディレクションサポート協会(DiSA)広報やってますうし3号です🐮
こんにちは。うし3号です🐮 今日はリリースしたDiSAのウェブ用語辞典についてお知らせします。 ディレクションの本質は、コミュニケーションよね 先日、DX関連のプロジェクトのMTG中に、先方にきょとんとさせてしまった件がありました。 「ちなみにこの件って、バイネームで進められそうですかね?」 向かい席のきょとん雰囲気を感じた瞬間、「あ、ごめんなさい、ご指名で進められそうですかね?って意味で...
こんにちは。うし3号です🐮 一般社団法人ディレクションサポート協会(DiSA)では、日頃のAI活用をシェアしあおうということで、「AI部」を立ち上げて、月に一回くらい定期的に活動しています。 今回は、2026年5月25日に行われた第3回ミーティングの様子をお届けします。 DiSAのAI部って何をしてるの? 一般社団法人ディレクションサポート協会(DiSA)ではAIの活用を積極推進中でして、...
🚀 D (ディープラス)、第2回を開催します。 Webディレクターコミュニティ「ディレ森」と、DiSAがタッグを組んで立ち上げた新プロジェクト「D 」。おかげさまで第1回を無事に終え、続く第2回の開催が決まりました🐮 第2回のテーマは「UX/UI」です。 「使いにくい」というユーザーの声に、うまく答えられていますか?改善したいのに、どこから手をつけていいかわからない。そんな現場の悩みに、...
CSS Niteが主催する「朝までディレクション 3」が、2026年6月19日(金)13:00〜18:00にオンラインで開催されます。DiSA副会長のUNO氏が登壇します! 登壇セッション(全13本) ディレクションワークにおける作業時短&品質向上のAI活用/田口 真行 クライアントワークは二次創作!?オタク用語で学ぶ一歩進んだ顧客理解/川端 ふみ AI時代のコンテンツマーケティングで意識し...
「23区のイベントは遠くて行けない」「終電が…」そんな多摩エリア民の声から生まれた、Friends of Figma Tama(FoF Tama)が2026年4月に発足しました。 デザイナー・エンジニア・クリエイターはもちろん、職業・年齢問わず誰でも参加OK。大人も子供も、親子でも参加できるコミュニティを目指しています。参加資格はシンプルに「多摩在住 or 多摩が好き」、それだけ。...
一般社団法人ディレクションサポート協会(DiSA)が提供する「Speaking Circles®」ワークショップのご案内。人前で話ことへの強い苦手意識やあがり症を、米国発祥のメソッドに基づいた安心安全な場で、『自分らしい言葉』と『相手の聴く姿勢』を育てながら克服し、組織のプレゼン力と心理的安全性を高める企業向けプログラムです。
「Webディレクションやってます blog」名村氏による、Claude Code実運用1ヶ月・150コミット超の開発経験から得た知見。「バイブコーディング」の次にくる設計思想「ハーネスエンジニアリング」を実践ベースで解説した。 核心は「in the loop」から「on the loop」への転換だ。AIと並走して細かく指示するのではなく、AIが自律的に動ける環境そのものを設計・監視する立場...
こんにちは。うし3号です🐮 先日、ディレ森とDiSAが共同で立ち上げたプロジェクト「D 」の第1回ウェビナーを開催しました。テーマは「Webディレクターのリアルな失敗談から学ぶ、逆境の乗り越え方」。 【第1回 D オンラインセミナー】Webディレクターの「リアルな失敗談」から学ぶ、逆境の乗り越え方 🚀 D (ディープラス)始動! 日本最大級のWebディレクターコミュニティ『集まれ!We...
Friends of Figma
一般社団法人ディレクションサポート協会(DiSA)が主宰する「AI部」のご案内。AIツールやモバイルアプリなどを実際に自作・開発するメンバーが集まり、月1回程度デモ実演や泥臭い試行錯誤の経験シェア、壁打ちを行う招待制の勉強会です。完成度に関わらず「まず作ってみる」姿勢を大切にし、知見を深めます。
# 概要 実案件では、授業では教えてくれない戸惑うシーンがよくあります。 「延々と追加される要件」「断っていいか分からないフィードバック」「時間が必要なのに短い納期」… フリーランス、制作会社を問わず、ビギナーからベテランまで多くのデザイナーが経験する悩みです。 これらはデザインスキルやクオリティが原因ではなく、 全体の進行方法やコミュニケーションに問題がある場合がほとんどです。...
こんにちは。うし3号です🐮 つい前回の記事で、こんなことを書きました。 属人化の解消から、善なる属人化の設計へ。 工程管理から、アウトカム設計へ。 ツールの習得から、文脈をつくる力へ。 では具体的に、AI時代のディレクターは「何をする人」になるのでしょうか。 この問いを考え続けた結果、ひとつの仮説に辿り着きました。 「もしAI共生型のディレクション研修を設計するとしたら、こういう構造になる...
こんにちは。うし3号です🐮 我々がテーマとして掲げている「ディレクション」ですが、AI、特にClaude Codeの登場により、ひっそりと静かなる地殻変動を感じています。 先日、事業会社で事業開発を担う30代の元・ディレクターと話す機会がありました。彼は今、別の業務に携わっていますが、ぽつりとこう言いました。 「with AIが当たり前になると、これまで組織で『悪』とされていた属人化が、む...