1990年、富山県生まれ。フリーランス(ライター/編集者) ←LocoPartners←リクルート。早稲田大学文化構想学部卒。ビジネス領域、人文・社会科学領域を中心に仕事をしています。サッカー観戦とバスケとコーヒーが好きで、立ち飲み屋とスナックと与太話とクダを巻く人に目がありません。

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朱喜哲さん登壇のイベントはついに明日! 配信チケットは直前まで購入可能(1週間アーカイブ視聴可)なので、今からでもぜひお申し込みください! sakaba-humanities-02.peatix.… @hee_verm @shiwashiwao
◆チケット販売スタート:「酒場の人文学」最新回◆ 酒場という場を、あるいは酒場という場から“人文学する”トークイベントシリーズ「酒場の人文学」。夜ごと人が集い、語らう「酒場」を、または「酒場」で生じる現象を哲学、社会学、人類学、文学など、人文学のさまざまな見地から捉えてみる人気シリーズの最新回のチケット販売がスタートしました。 第2回のゲストは、哲学者の朱喜哲@hee_verm さん。プラグマティズム言語学を専門とし、初の新書となる『バラバラな世界で共に生きるーーリチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)を刊行する朱さんと、酒場に生じる「会話」と「連帯」の可能性について考えていきます。 企画・聞き手は、ライター/編集者の鷲尾諒太郎 @shiwashiwao さん。「酒場」という場がこの分断の時代に何をもたらすかについて、自らも酒場を愛する朱さんと共に、そして来場者のみなさんと一緒に、お酒を片手に考えていけたら嬉しいです。 現地参加/配信視聴(アーカイブあり)のいずれも可能ですが、現地参加はお席に限りがありますため、お早めにお申し込みください。 なお会場では白楽の「喫茶酒房 BAR 本の上のねこ」の店主・杉山瑞樹さんをゲストバーテンダーとしてお迎えし、今回のテーマにちなんだオリジナルドリンクを提供いただきます。ただトークを聴くだけでなく、五感ごと「酒場の人文学」する時間を、ぜひお気軽に楽しみにきてください。なお、ノンアルコールドリンクもご用意しておりますので、お酒が飲めないという方もお楽しみいただけます。 ===== ▼タイトル 朱喜哲(哲学者)|分断の時代に「酒場」は何をもたらすのか? ──トークイベントシリーズ「酒場の人文学」 #2 ===== ■日時・場所: 2026/5/22 (金) 19:30 - 21:30 @書店など「bookpond」現地/オンライン配信 住所:神奈川県横浜市神奈川区白楽103 松尾白楽第二ビル2階(東急東横線白楽駅より徒歩1分以内) ===== ■登壇者プロフィール: 朱 喜哲(ちゅ・ひちょる) 哲学者、大阪大学招へい准教授。1985年大阪生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。専門はプラグマティズム言語哲学とその思想史。また研究活動と並行して、企業においてさまざまな行動データを活用したビジネス開発に従事し、ビジネスと哲学・倫理学・社会科学分野の架橋や共同研究の推進にも携わっている。著書に『バラバラな世界で共に生きるーーリチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)『人類の会話のための哲学』(よはく舎)、『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす』(太郎次郎社エディタス)、『バザールとクラブ』(よはく舎)、『ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(共著、さくら舎)、『世界最先端の研究が教える すごい哲学』(共編著、総合法令出版)、『在野研究ビギナーズ』(共著、明石書店)、『信頼を考える』(共著、勁草書房)、共訳書に『プラグマティズムはどこから来て、どこへ行くのか』(ロバート・ブランダム著、勁草書房)などがある。 (聞き手)鷲尾 諒太郎(わしお・りょうたろう) ライター/編集者。1990年、富山県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。株式会社リクルート、株式会社Loco Partnersを経て現職。ビジネス領域、人文・社会科学領域を中心に、執筆・編集業を営んでいる。 ===== ■チケット種別・価格: ・現地参加チケット:2,000円+税(席数限定。当日ワンドリンクオーダー) ・配信参加チケット:1,500円+税(7日間アーカイブ視聴可) ※いずれのチケットであっても、イベント後1週間のアーカイブ視聴が可能です。
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【開催10日前!配信チケットあります】 哲学者であり、『バラバラな世界で共に生きる:リチャード・ローティの哲学』を上梓されたばかりの朱喜哲さん @hee_verm をお迎えしての「酒場の人文学」最新回! おかげさまで現地席は完売しておりますが、配信チケットがございますのでぜひチェックしてください。 購入はコメント欄のURLから! @bookpond_
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鷲尾諒太郎 retweeted
◆開催2週間前!「酒場の人文学」最新回・配信チケット販売中◆ 酒場という場を、あるいは酒場という場から“人文学する”トークイベントシリーズ「酒場の人文学」。 夜ごと人が集い、語らう「酒場」を、または「酒場」で生じる現象を哲学、社会学、人類学、文学など、人文学のさまざまな見地から捉えてみる人気シリーズの最新回の配信参加チケット、絶賛販売中です。(現地参加チケットは完売しております) 第2回のゲストは、哲学者の朱喜哲@hee_vermさん。 プラグマティズム言語学を専門とし、初の新書となる『バラバラな世界で共に生きるーーリチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)を刊行する朱さんと、酒場に生じる「会話」と「連帯」の可能性について考えていきます。 企画・聞き手は、ライター/編集者の鷲尾諒太郎 @shiwashiwaoさん。「酒場」という場がこの分断の時代に何をもたらすかについて、自らも酒場を愛する朱さんと共に、そして来場者のみなさんと一緒に、お酒を片手に考えていけたら嬉しいです。 会場では白楽の「喫茶酒房 BAR 本の上のねこ」の店主・杉山瑞樹さんをゲストバーテンダーとしてお迎えし、今回のテーマにちなんだオリジナルドリンクを提供いただきます。ただトークを聴くだけでなく、五感ごと「酒場の人文学」する時間を、ぜひお気軽に楽しみにきてください。なお、ノンアルコールドリンクもご用意しておりますので、お酒が飲めないという方もお楽しみいただけます。 ===== ▼タイトル 朱喜哲(哲学者)|分断の時代に「酒場」は何をもたらすのか? ──トークイベントシリーズ「酒場の人文学」 #2 ===== ■日時・場所: 2026/5/22 (金) 19:30 - 21:30 @書店など「bookpond」現地/オンライン配信 住所:神奈川県横浜市神奈川区白楽103 松尾白楽第二ビル2階(東急東横線白楽駅より徒歩1分以内) ===== ■登壇者プロフィール: 朱 喜哲(ちゅ・ひちょる) 哲学者、大阪大学招へい准教授。1985年大阪生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。専門はプラグマティズム言語哲学とその思想史。また研究活動と並行して、企業においてさまざまな行動データを活用したビジネス開発に従事し、ビジネスと哲学・倫理学・社会科学分野の架橋や共同研究の推進にも携わっている。著書に『バラバラな世界で共に生きるーーリチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)『人類の会話のための哲学』(よはく舎)、『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす』(太郎次郎社エディタス)、『バザールとクラブ』(よはく舎)、『ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(共著、さくら舎)、『世界最先端の研究が教える すごい哲学』(共編著、総合法令出版)、『在野研究ビギナーズ』(共著、明石書店)、『信頼を考える』(共著、勁草書房)、共訳書に『プラグマティズムはどこから来て、どこへ行くのか』(ロバート・ブランダム著、勁草書房)などがある。 (聞き手)鷲尾 諒太郎(わしお・りょうたろう) ライター/編集者。1990年、富山県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。株式会社リクルート、株式会社Loco Partnersを経て現職。ビジネス領域、人文・社会科学領域を中心に、執筆・編集業を営んでいる。 ===== ■チケット種別・価格: ・現地参加チケット:2,000円+税(席数限定。当日ワンドリンクオーダー)(完売御礼) ・配信参加チケット:1,500円+税(7日間アーカイブ視聴可) ※いずれのチケットであっても、イベント後1週間のアーカイブ視聴が可能です。
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5/22(金)です!新刊出て最初のイベント告知が「酒場」でちょっと笑ってるんですが、こちらは前から決まっていたイベントです。BRUTUS連載「バザールとクラブの哲学」や「正しくなさ」について語ったインタビューのラインですね。でもせっかくなので、新刊にも絡めつつ話してみたいと思います。ぜひ!
◆チケット販売スタート:「酒場の人文学」最新回◆ 酒場という場を、あるいは酒場という場から“人文学する”トークイベントシリーズ「酒場の人文学」。夜ごと人が集い、語らう「酒場」を、または「酒場」で生じる現象を哲学、社会学、人類学、文学など、人文学のさまざまな見地から捉えてみる人気シリーズの最新回のチケット販売がスタートしました。 第2回のゲストは、哲学者の朱喜哲@hee_verm さん。プラグマティズム言語学を専門とし、初の新書となる『バラバラな世界で共に生きるーーリチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)を刊行する朱さんと、酒場に生じる「会話」と「連帯」の可能性について考えていきます。 企画・聞き手は、ライター/編集者の鷲尾諒太郎 @shiwashiwao さん。「酒場」という場がこの分断の時代に何をもたらすかについて、自らも酒場を愛する朱さんと共に、そして来場者のみなさんと一緒に、お酒を片手に考えていけたら嬉しいです。 現地参加/配信視聴(アーカイブあり)のいずれも可能ですが、現地参加はお席に限りがありますため、お早めにお申し込みください。 なお会場では白楽の「喫茶酒房 BAR 本の上のねこ」の店主・杉山瑞樹さんをゲストバーテンダーとしてお迎えし、今回のテーマにちなんだオリジナルドリンクを提供いただきます。ただトークを聴くだけでなく、五感ごと「酒場の人文学」する時間を、ぜひお気軽に楽しみにきてください。なお、ノンアルコールドリンクもご用意しておりますので、お酒が飲めないという方もお楽しみいただけます。 ===== ▼タイトル 朱喜哲(哲学者)|分断の時代に「酒場」は何をもたらすのか? ──トークイベントシリーズ「酒場の人文学」 #2 ===== ■日時・場所: 2026/5/22 (金) 19:30 - 21:30 @書店など「bookpond」現地/オンライン配信 住所:神奈川県横浜市神奈川区白楽103 松尾白楽第二ビル2階(東急東横線白楽駅より徒歩1分以内) ===== ■登壇者プロフィール: 朱 喜哲(ちゅ・ひちょる) 哲学者、大阪大学招へい准教授。1985年大阪生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。専門はプラグマティズム言語哲学とその思想史。また研究活動と並行して、企業においてさまざまな行動データを活用したビジネス開発に従事し、ビジネスと哲学・倫理学・社会科学分野の架橋や共同研究の推進にも携わっている。著書に『バラバラな世界で共に生きるーーリチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)『人類の会話のための哲学』(よはく舎)、『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす』(太郎次郎社エディタス)、『バザールとクラブ』(よはく舎)、『ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(共著、さくら舎)、『世界最先端の研究が教える すごい哲学』(共編著、総合法令出版)、『在野研究ビギナーズ』(共著、明石書店)、『信頼を考える』(共著、勁草書房)、共訳書に『プラグマティズムはどこから来て、どこへ行くのか』(ロバート・ブランダム著、勁草書房)などがある。 (聞き手)鷲尾 諒太郎(わしお・りょうたろう) ライター/編集者。1990年、富山県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。株式会社リクルート、株式会社Loco Partnersを経て現職。ビジネス領域、人文・社会科学領域を中心に、執筆・編集業を営んでいる。 ===== ■チケット種別・価格: ・現地参加チケット:2,000円+税(席数限定。当日ワンドリンクオーダー) ・配信参加チケット:1,500円+税(7日間アーカイブ視聴可) ※いずれのチケットであっても、イベント後1週間のアーカイブ視聴が可能です。
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◆チケット販売スタート:「酒場の人文学」最新回◆ 酒場という場を、あるいは酒場という場から“人文学する”トークイベントシリーズ「酒場の人文学」。夜ごと人が集い、語らう「酒場」を、または「酒場」で生じる現象を哲学、社会学、人類学、文学など、人文学のさまざまな見地から捉えてみる人気シリーズの最新回のチケット販売がスタートしました。 第2回のゲストは、哲学者の朱喜哲@hee_verm さん。プラグマティズム言語学を専門とし、初の新書となる『バラバラな世界で共に生きるーーリチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)を刊行する朱さんと、酒場に生じる「会話」と「連帯」の可能性について考えていきます。 企画・聞き手は、ライター/編集者の鷲尾諒太郎 @shiwashiwao さん。「酒場」という場がこの分断の時代に何をもたらすかについて、自らも酒場を愛する朱さんと共に、そして来場者のみなさんと一緒に、お酒を片手に考えていけたら嬉しいです。 現地参加/配信視聴(アーカイブあり)のいずれも可能ですが、現地参加はお席に限りがありますため、お早めにお申し込みください。 なお会場では白楽の「喫茶酒房 BAR 本の上のねこ」の店主・杉山瑞樹さんをゲストバーテンダーとしてお迎えし、今回のテーマにちなんだオリジナルドリンクを提供いただきます。ただトークを聴くだけでなく、五感ごと「酒場の人文学」する時間を、ぜひお気軽に楽しみにきてください。なお、ノンアルコールドリンクもご用意しておりますので、お酒が飲めないという方もお楽しみいただけます。 ===== ▼タイトル 朱喜哲(哲学者)|分断の時代に「酒場」は何をもたらすのか? ──トークイベントシリーズ「酒場の人文学」 #2 ===== ■日時・場所: 2026/5/22 (金) 19:30 - 21:30 @書店など「bookpond」現地/オンライン配信 住所:神奈川県横浜市神奈川区白楽103 松尾白楽第二ビル2階(東急東横線白楽駅より徒歩1分以内) ===== ■登壇者プロフィール: 朱 喜哲(ちゅ・ひちょる) 哲学者、大阪大学招へい准教授。1985年大阪生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。専門はプラグマティズム言語哲学とその思想史。また研究活動と並行して、企業においてさまざまな行動データを活用したビジネス開発に従事し、ビジネスと哲学・倫理学・社会科学分野の架橋や共同研究の推進にも携わっている。著書に『バラバラな世界で共に生きるーーリチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)『人類の会話のための哲学』(よはく舎)、『〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす』(太郎次郎社エディタス)、『バザールとクラブ』(よはく舎)、『ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(共著、さくら舎)、『世界最先端の研究が教える すごい哲学』(共編著、総合法令出版)、『在野研究ビギナーズ』(共著、明石書店)、『信頼を考える』(共著、勁草書房)、共訳書に『プラグマティズムはどこから来て、どこへ行くのか』(ロバート・ブランダム著、勁草書房)などがある。 (聞き手)鷲尾 諒太郎(わしお・りょうたろう) ライター/編集者。1990年、富山県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。株式会社リクルート、株式会社Loco Partnersを経て現職。ビジネス領域、人文・社会科学領域を中心に、執筆・編集業を営んでいる。 ===== ■チケット種別・価格: ・現地参加チケット:2,000円+税(席数限定。当日ワンドリンクオーダー) ・配信参加チケット:1,500円+税(7日間アーカイブ視聴可) ※いずれのチケットであっても、イベント後1週間のアーカイブ視聴が可能です。
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40歳になったのを機に「編集とは何か」を考える自己探求活動を始めてみることにしました。『編集蒐集』といいます。 まずは始めることにした経緯と、先人の回顧録に学んだ考察を一つアップ。読み書き話しながら深めていきたいな、と思います。 note.com/hasex/m/mdc6699bf96…
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【アーカイブ動画販売開始】 bookpondで開催されたトークイベント「シリーズ『酒場の人文学」』#1 谷口功一(法哲学者)──スナックから問い直す『公共』の現在地」、アーカイブ動画が販売開始となりました。 スナックという視点を入口に、「公共」はもとより、人が生きるために必要なものとはなにか、まで思いを馳せることができた素晴らしい時間でした。参加者の方もとても熱心で、飲み物を片手に考え、楽しむ、とても良い時間となりました。 シリーズ第2弾も開催が決定し、追って情報解禁いたしますので、楽しみにお待ちください。 @KoichiTaniguchi @shiwashiwao
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楽しくやらせて頂きました。こじんまりした会でしたが、たぶん参加者全員、質疑応答の時間に質問して下さり、とてもイイ雰囲気でした。自分で言うのも何ですが、昨日はかなり上手に話せたと思います。
【開催まであと2日/残席わずか】 トークイベントシリーズ「酒場の人文学」の開催が明後日に迫って参りました! 第1回は、谷口功一さん @KoichiTaniguchi をゲストにお迎し、「スナックから問い直す『公共』の現在地」をテーマにお話いただきます。 スナックという場所を切り口に「公共性」、ひいては「他者と共にあること」について掘り下げたいと考えています。 スナック好きの一人として、いつも他者と共にある(ありたいと思っている)一人として、いろいろと掘り下げたいと考えています! 開催場所は横浜・白楽にある書店など「bookpond」 @bookpond_ 現地席、残数わずかですがまだあるようですので、金曜の仕事が少し早く終わりそうな方、予定がなくなった方は、ぜひコメント欄のリンク先からお買い求めください!
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【開催まであと2日/残席わずか】 トークイベントシリーズ「酒場の人文学」の開催が明後日に迫って参りました! 第1回は、谷口功一さん @KoichiTaniguchi をゲストにお迎し、「スナックから問い直す『公共』の現在地」をテーマにお話いただきます。 スナックという場所を切り口に「公共性」、ひいては「他者と共にあること」について掘り下げたいと考えています。 スナック好きの一人として、いつも他者と共にある(ありたいと思っている)一人として、いろいろと掘り下げたいと考えています! 開催場所は横浜・白楽にある書店など「bookpond」 @bookpond_ 現地席、残数わずかですがまだあるようですので、金曜の仕事が少し早く終わりそうな方、予定がなくなった方は、ぜひコメント欄のリンク先からお買い求めください!
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【開催10日前】 あらためてご登壇される谷口さん@KoichiTaniguchi のご著書を読み返し、スナックに対する圧倒的な熱量と真摯さ、そしてその思想的・社会的な可能性の豊穣さにまた感銘を受けました。当日は「公共」をキーワードにどんなトークが展開されるのか、店主もとても楽しみです。 現地では白楽の「喫茶酒房 BAR 本の上のねこ」による、テーマにちなんだオリジナルドリンクも提供されます。 現地席、残席少なくなってきておりますので、ぜひお早めにお申し込みください!
◆新シリーズ「酒場の人文学」始動◆ bookpondで新たなトークイベントシリーズが始まります。 テーマは「酒場の人文学」。 酒場という場を、あるいは酒場という場から“人文学する”試みです。多くの街にとって、そして一定数の人々にとって、不可欠な存在である酒場。夜ごと人が集い、語らうこの場を、またはこの場で生じる現象を哲学、社会学、人類学、文学など、人文学のさまざまな見地から捉えてみたいと考えています。 第1回のゲストは、法哲学者の谷口功一さん@KoichiTaniguchi です。 企画・聞き手は、ライター/編集者の鷲尾諒太郎さん@shiwashiwao が担当。スナックから「公共」と法、そしてマナーの現在地について、谷口さん、そして来場者のみなさんと一緒に、お酒を片手に考えていけたら嬉しいです。 現地参加/配信視聴(アーカイブあり)のいずれも可能ですが、現地参加はお席に限りがありますため、お早めにお申し込みください。 ===== ■タイトル 新シリーズ「酒場の人文学」 #1 谷口功一(法哲学者)──スナックから問い直す「公共」の現在地 ===== ■日時・場所 2026/3/6 (金) 18:30 - 20:30 @書店など「bookpond」現地/オンライン配信 住所:神奈川県横浜市神奈川区白楽103 松尾白楽第二ビル2階(東急東横線白楽駅より徒歩1分以内) ===== ▼概要 新たに始動するトークイベントシリーズ「酒場の人文学」。 酒場という場を、あるいは酒場という場から“人文学する”試みです。多くの街にとって、そして一定数の人々にとって、不可欠な存在である酒場。夜ごと人が集い、語らうこの場を、またはこの場で生じる現象を哲学、社会学、人類学、文学など、人文学のさまざまな見地から捉えてみたいと考えています。 第1回のゲストは、法哲学者の谷口功一さん。 全国のスナックをフィールドワークし、日本独自の「夜の公共圏」を提唱する谷口さんと一緒に、スナックという場所から現代における公共空間が持つ価値を見つめ直していきます。 さまざまな価値基準が多様化し、「それぞれらしさ」が尊重されるようになった結果、明文化された「法」のみが「踏み越えてはならないライン」になりつつあるのではないでしょうか。 もちろん、法治社会において法はきわめて重要なものです。しかし、法のみが特権的な位置を占める状況は「法さえ破らなければ、何をしてもよい」といった思考を喚起するおそれもあるはずで、現在の日本にはそういった思考や態度が徐々に広がっているようにも感じています。 そうした状況の中、スナックという場がそうであるように、あえて「マナー」という曖昧な知性にその場の統制を委ねることには、どのような意味と難しさがあるのでしょうか? そして、地域コミュニティが機能不全に陥るなか、酒場が果たすべき「公共的役割」とは? スナックから「公共」と法、そしてマナーの現在地を考えることは、私たちがこれからの時代を自由に、そして寛容に生きていくための「作法」を探ることにつながるはずです。 谷口さん、そして来場者のみなさんと一緒に、お酒を片手に考えていけたら嬉しいです。 ===== ■登壇者プロフィール 谷口 功一(たにぐち・こういち) 東京都立大学法学部教授。夜のまち研究会研究代表。1973年大分県生まれ。東京大学法学部卒後、同大大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。専門は法哲学。著書に『ショッピングモールの法哲学』(白水社)、編著に『日本の夜の公共圏 スナック研究序説』(白水社)など。2016年より同教授。2023年度より同法学部長も務める。 (聞き手)鷲尾 諒太郎(わしお・りょうたろう) ライター/編集者。1990年、富山県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。株式会社リクルート、株式会社Loco Partnersを経て現職。ビジネス領域、人文・社会科学領域を中心に、執筆・編集業を営んでいる。 ===== ■チケット種別・価格 ・現地参加チケット:2,500円+税(席数限定。当日ワンドリンクオーダー) ・配信参加チケット:2,000円+税(7日間アーカイブ視聴可) ※いずれのチケットであっても、イベント後1週間のアーカイブ視聴が可能です。
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【アルバイトスタッフ募集のお知らせ】 bookpondでアルバイトスタッフの募集を始めました。応募締切は3/8(日)23:59までです。 詳細はニュースレターをご確認ください。
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湘南ネットサーファーズ初のトークイベントやります!!!
◆3/14(土)ゆるトーク開催◆ まちとの付き合い方についてゆるく語り合う、気楽なトークイベントを開催します。 「気軽におしゃべりできるご近所さん」を着実に増やしているPodcast「湘南ネットサーファーズ」のみなさんをお招きして、ちょっとたのしいインターネットの使い方や気楽な地域参加の方法を、ゆるく、雑談ベースで考えていく会です。 現地参加/配信視聴(アーカイブあり)のいずれも可能ですが、現地参加はお席に限りがありますため、お早めにお申し込みください。 ===== ■タイトル 【ゆるトーク】みんなでつくる「インターネットご近所さん」──まちとのちょうどいい付き合い方(現地/配信) ===== ■日時 2026/3/14 (土) 14:00 - 15:30 @書店など「bookpond」現地/オンライン配信 ===== ■概要 インターネット、昔はもっと楽しかったですよね。 知らない人のブログを読んだり、謎の掲示板をさまよったり、オフ会から良い出会いにつながったり。 そんな牧歌的で、豊かで、可能性にあふれたインターネットの風景は、いまや見る影もなくなってしまいました。 「アテンション・エコノミー」とか「分断」とかそんな小難しい言葉を使わなくても、インターネットは息苦しく、気楽に過ごせない場所になってしまっています。 しかし、そんな中で、「まだこういう使い方があった!」と希望を感じられるインターネットの使い方をしているのが、Podcast「湘南ネットサーファーズ」のみなさんです。 辻堂に住む30代のおじさん3人が、「気軽におしゃべりできるご近所さん」と「湘南に遊びに来る友達を増やす」という目的のもと、約1年前に始めたローカルPodcast。このPodcastを出発点に、次第にリスナーとの交友が広がり、定期的なオフ会やオンラインコミュニティでのやり取りでご近所さんの輪が広がっているのだとか。 いまインターネットのたのしい使い方は、「ご近所の輪」にあった? そんな「インターネットご近所さん」の全容とつくりかたを、湘南ネットサーファーズのみなさんと一緒に考えます。 たとえばこんなテーマ。 ・街の「表」と「裏」でつながる方法 ・街への当事者意識をどうつくる? ・都市部と田舎と郊外での「インターネットご近所さん」のつくり方の違い ・インターネットとオフラインの使い分け ・地域にどっぷり浸かっている人と、なにかやってみたい人たちの話 ・都内から湘南移住してぶっちゃけどう話 これからの、ちょっとたのしいインターネットの使い方や気楽な地域参加の方法を、ゆるく、雑談ベースで考える時間です。 殺伐としたインターネットに疲れている方、少しでもたのしいインターネットの使い方をしていきたい方、ぜひ気軽に遊びにきてください。 ===== ■「湘南ネットサーファーズ」とは? 辻堂在住の30代おじさん3人が、湘南に遊びに来る友だちを増やすことを目標にはじめたPodcast『湘南ネットサーファーズ』。定期的なオフ会「ヤシ見会」やDiscordによるご近所コミュニティ運営、ZINE『インターネットご近所さんの本』など、ネットとリアルを行き来しながら楽しく波乗り中。 ===== ■登壇者プロフィール 友光だんご(ともみつ・だんご)@inutekina 湘南の辻堂を拠点に全国を取材する編集者。1989年、岡山県岡山市生まれ。どこでも地元メディア「ジモコロ」編集長。犬とSFが好き。 せっちん丸 @OKB460 飛騨生まれ湘南在住のインターネットサーファー。マンションリノベと少年ジャンプが好き。IT企業でコンテンツやコミュニティを通じたマーケティングに従事。家では2人のわんぱくキッズの子育てに従事。寝るのはだいたい22時(じゅうじ)。 小池真幸(こいけ・まさき) 書店など「bookpond」店主。編集者。1993年、神奈川県川崎市麻生区生まれ。 ===== ■チケット価格 ・現地参加チケット:1,500円+税 ・配信参加チケット:1,000円+税 ※いずれのチケットであっても、イベント後1週間のアーカイブ視聴が可能です。
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鷲尾諒太郎 retweeted
あっという間に再来週ですが、鷲尾さんから事前に送って頂いた当日の質問の事前リストには「公共性/公共圏」とかに関する割とタフな質問もあったので、当日はスナックをめぐり、いつもとはちょっと違った側面の話も出来るかもです。3月6日、席はもう少し残っているそうなので、お時間ある方はどうぞ
3月6日(金)開催予定の、谷口功一さんをゲストにお迎えする第1回「酒場の人文学」にて、白楽にあるBARとのコラボレーションが決まりました! (詳しくは引用元のpostをご覧ください) 美味しいお酒片手に、ゆったりと思索に耽りましょうー!
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3月6日(金)開催予定の、谷口功一さんをゲストにお迎えする第1回「酒場の人文学」にて、白楽にあるBARとのコラボレーションが決まりました! (詳しくは引用元のpostをご覧ください) 美味しいお酒片手に、ゆったりと思索に耽りましょうー!
【お知らせ】 飲みながらトークを聴くという贅沢。 白楽の「喫茶酒房 BAR 本の上のねこ」との特別コラボ決定! 今日はbookpondでの新たな楽しい取り組みについてのお知らせです。 お酒を飲みながら、珠玉のトークライブを聴くというのは、最高の贅沢のひとつだと思っています。 味覚と嗅覚でゆったりと飲み物を味わい、少しずつ心身を弛緩させながら、会場の熱量とあわせて、目の前で生み出される言葉に耳を傾ける。そうして触れた言葉は、特別な印象と情緒をもって、心身に染み込んでいきます。 3/6(金)に第一回が開催される新たなトークイベントシリーズ「酒場の人文学」では、テーマが「酒場」ということもあり、そんな至高の時間をつくり出せたらと思い、bookpondと同じ白楽の隠れた名店「喫茶酒房 BAR 本の上のねこ」とコラボレーションします。 同店の店主・杉山瑞樹さんにゲストバーテンダーとしてお越しいただき、今回のテーマにちなんだオリジナルドリンクを提供いただきます。 日々お客様との対話の中で美味しく楽しいカクテルが生み出され、オリジナルブレンドのウィスキーも人気の「本の上のねこ」の杉山さんに、今回のテーマにあわせて特別につくっていただけるドリンクが、今からとても楽しみです。 なお、ノンアルコールドリンクもご用意しておりますので、お酒が飲めないという方もお楽しみいただけます。 ただトークを聴くだけでなく、五感もろとも「酒場の人文学」する時間を、ぜひお気軽に楽しみにきてください。 以下、イベントの詳細です。席数には限りがありますので、お早めにお申し込みください。 ===== ■タイトル 新シリーズ「酒場の人文学」 #1 谷口功一(法哲学者)──スナックから問い直す「公共」の現在地 ■日時・場所 2026/3/6 (金) 18:30 - 20:30  @書店など「bookpond」現地/オンライン配信 住所:神奈川県横浜市神奈川区白楽103 松尾白楽第二ビル2階(東急東横線白楽駅より徒歩1分以内) ■概要 新たに始動するトークイベントシリーズ「酒場の人文学」。   酒場という場を、あるいは酒場という場から“人文学する”試みです。多くの街にとって、そして一定数の人々にとって、不可欠な存在である酒場。夜ごと人が集い、語らうこの場を、またはこの場で生じる現象を哲学、社会学、人類学、文学など、人文学のさまざまな見地から捉えてみたいと考えています。   第1回のゲストは、法哲学者の谷口功一さん。全国のスナックをフィールドワークし、日本独自の「夜の公共圏」を提唱する谷口さんと一緒に、スナックという場所から現代における公共空間が持つ価値を見つめ直していきます。   さまざまな価値基準が多様化し、「それぞれらしさ」が尊重されるようになった結果、明文化された「法」のみが「踏み越えてはならないライン」になりつつあるのではないでしょうか。もちろん、法治社会において法はきわめて重要なものです。しかし、法のみが特権的な位置を占める状況は「法さえ破らなければ、何をしてもよい」といった思考を喚起するおそれもあるはずで、現在の日本にはそういった思考や態度が徐々に広がっているようにも感じています。

そうした状況の中、スナックという場がそうであるように、あえて「マナー」という曖昧な知性にその場の統制を委ねることには、どのような意味と難しさがあるのでしょうか? そして、地域コミュニティが機能不全に陥るなか、酒場が果たすべき「公共的役割」とは?   スナックから「公共」と法、そしてマナーの現在地を考えることは、私たちがこれからの時代を自由に、そして寛容に生きていくための「作法」を探ることにつながるはずです。谷口さん、そして来場者のみなさんと一緒に、お酒を片手に考えていけたら嬉しいです。 ■登壇者プロフィール 谷口 功一(たにぐち・こういち) 東京都立大学法学部教授。夜のまち研究会研究代表。1973年大分県生まれ。東京大学法学部卒後、同大大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。専門は法哲学。著書に『ショッピングモールの法哲学』(白水社)、編著に『日本の夜の公共圏 スナック研究序説』(白水社)など。2016年より同教授。2023年度より同法学部長も務める。 
(聞き手)鷲尾 諒太郎(わしお・りょうたろう) ライター/編集者。1990年、富山県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。株式会社リクルート、株式会社Loco Partnersを経て現職。ビジネス領域、人文・社会科学領域を中心に、執筆・編集業を営んでいる。 ■チケット種別・価格 ・現地参加チケット:2,500円+税(席数限定。当日ワンドリンクオーダー) ・配信参加チケット:2,000円+税(7日間アーカイブ視聴可) ※いずれのチケットであっても、イベント後1週間のアーカイブ視聴が可能です
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鷲尾諒太郎 retweeted
【開催まで20日。席数限りあり】 新シリーズ「酒場の人文学」。第1回のゲストは、公共空間としてのスナックを研究されている法哲学者の谷口功一さんです! 当日は白楽の近隣のバーと提携し、オリジナルドリンクも提供予定(詳細は追って発表)。 ゆるやかに飲みながら、でもまじめに楽しく人文学する場にできたらと考えています。 現地席は数に限りがありますので、お早めのチケット購入をぜひ! @KoichiTaniguchi @shiwashiwao
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【開催まであと20日】 トークイベントシリーズ「酒場の人文学」。第1回は法哲学者であり、スナック研究にも取り組む谷口功一さん @KoichiTaniguchi をゲストにお迎えします! テーマは、「スナックから問い直す『公共』の現在地」。 開催場所は横浜・白楽にある書店など「bookpond」 @bookpond_ です。 お酒を片手に、ゆるく、真面目に「公共」について考えていきます。 お席に限りがありますので、ぜひお早めにコメント欄のリンクからお申し込みください!
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