数学者のポアソンは、なにかしている時に、別のことをしたくなると、メモにやりたいことを書いて、元の作業に戻る、そしてまたやりたいことがあるとまたメモにかいて元の作業に戻る、これを繰り返し、作業が終わった後にメモを見て、次にやることを決めていたそうです。ADHD向き。
あと1セット「5分集中+5分休憩」
「5分A作業」→「5分B作業」→「5分C作業」→「5分A作業」みたいに複数の作業を短時間集中でぐるぐる回す方法もあります。
ADHDの僕には無理だった。
お勉強を始めた1分後には全然違う事をしている。