今回のゴッホ展、「お金が無くてモデルが雇えないから花で彩色の練習をした」とか「モデル代が払えないから鏡を見て自画像を描いて人物画を練習した」とかのエピソードが沢山書いてあって良かった。6歳に読み聞かせたら、「どんな鏡だったの?」と質問され、後で調べようと約束して、19世紀ヨーロッパ
6歳とゴッホ展に行って夜のカフェテラスを3週した。私が撮った写真を見せたら、
6歳が「僕が見たのはもっと遅い夜だよ」と言うので、もう1回並んで6歳に写真を撮ってもらった。視点で見え方が変わるとは思わなかった。抱き上げて見せたら「夜が明るくなったね」と言っていた。